北の港で待つ女 歌詞 浜博也 ふりがな付

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よみ:きたのみなとでまつおんな

北の港で待つ女 歌詞

浜博也

2018.8.15 リリース
作詞
麻こよみ
作曲
岡千秋
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おまえに似合にあう 男おとこになって
必かならずいつの日ひか 迎むかえに戻もどる
ユラユラと漁火いさりびが きらめく夜よるに
涙なみだこらえて 見送おくってくれた
北きたの港みなとで ひとり待まつ女おんな

ふたりで暮くらす 幸しあわせあれば
何なんにもいらないと 微笑わらっていたね
面影おもかげを抱だきしめて グラスの酒さけに
酔よえばなおさら 逢あいたさつのる
北きたの港みなとで 今いまも待まつ女おんな

離はなれていても 心こころはひとつ
会あえない年月としつきは 無駄むだにはしない
ヒュルヒュルと海鳴うみなりが おまえの声こえで
泣ないてこの俺おれ 呼よんでる頃ころか
北きたの港みなとで ひとり待まつ女おんな

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曲名:北の港で待つ女 歌手:浜博也

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