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麻こよみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

606 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽の花

原田悠里

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

真冬の寒さに 耐えてこそ 花は咲きます 実もつける 恋して何度も

十三ヶ月

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

嘘つきね 嘘つきね あなたって 薄々わかって いたけれど

笛吹川

千葉一夫

作詞: 麻こよみ

作曲: 朝月廣臣

川面に寄り添う水鳥に こぼれる涙の ひとしずく 忘れられない面影を

告白

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

迷惑ですか 私の愛が ため息が揺れる 心の奥に 面影そっと

白糸 恋情歌

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

どんなにあなたを 怨んでみても つのる未練に また泣かされて 優しく囁く

心ボロボロ

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

嘘の涙も 覚えたわ 寂しさしのぎの 恋もした いつしか心も

三江線

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

母を残して 行けなくて あなたと別れた 朝の駅 錆びた線路の

涙のひとり酒

青山新

写真のあなたと 差し向かい 形見のグラスに 酒を注ぐ 窓にそぼ降る

昭和の女

長山洋子

回す指先 公衆電話 あなたに 別れを 告げた夜

夢ひとすじ

原田悠里

作詞: 麻こよみ

作曲: 九条遙

この俺捨てて 行くのかと 言われて泣いた 故郷の駅 返す言葉も

枇杷の実のなる頃

天童よしみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 金田一郎

あなたと植えた 枇杷の木に 今年も黄色い 実がなりました 同じ月日を

二人の旅路

大川栄策

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

そぼ降る雨の 冷たさに 震えるおまえの 肩の先 哀しい噂が

望郷夜風

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

ヒュルヒュルル ヒュルヒュルル 冷たく風が ヒュルヒュルル ヒュルヒュルル

夜半の雨

神野美伽

作詞: 麻こよみ

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

誰かに向いてた あなたの心 気づけなかった 別れの日まで 追えばすがれば

夜雨

和田青児

ポツリ ポツリ 雨の音が 胸にしみる 夜更け

人生日和

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

今日の苦労を 笑顔で躱し ひとつ大きく 深呼吸 胸に隠した

里帰り

北島三郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

娘に甘い 男親 嫁いだ後も 気にかかる 一年ぶりの

今日という日に感謝して

山川豊

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

女の願いを ひとつだけ かなえてくれる 石神さんに やっと一緒に

瀬戸内海

北山たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

波の静かな 瀬戸内海も 内に秘めてる あばれ波 口にゃ出さない

仕方ないのさ

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

仕方ないのさ 仕方ないんだよ 涙をお拭きよ もう泣かないで 嫌いになった

ごめんよ麗子

増位山太志郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

窓に小雨が そぼ降る夜は 過去の女を 思い出す あんなに尽くして

ひとひらの雪

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 加藤将貫

心細さにひとり 空を見上げれば 涙曇りか 胸が凍りつく ひとひら

俺でいいなら

吉村明紘

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

おまえの横顔 淋しそで なぜか気になる カウンター いいさ

立山の春

葵かを里

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

連なる立山 流れ雲 季節は巡り また春が ワタスゲ白く

瑞穂の国

山西アカリ

ツバメが飛んで 田んぼを均し 今日は朝から 総出の田植え おかげ様です

罪の恋

二見颯一

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

心ひとつに 愛しても この手に奪えぬ 他人の花 あなた

夕霧の宿

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

添えるはずない 悲しい運命 この恋いっそ 終りにします あなたのためです

あなたの女です

知里

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

泣いて 泣いて 泣いて 泣き濡れて 痩せて

赤いピアス

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

あなたの甘い あの囁きを 赤いピアスが おぼえてる つらい別れを

ふたりの夜汽車

西方裕之

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

石より痛い 噂の礫 逃れて来ました ふるさとを 世間を捨てて