桜時雨 歌詞 崎山つばさ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 崎山つばさ
  3. 桜時雨歌詞
よみ:さくらしぐれ

桜時雨 歌詞

崎山つばさ

2020.1.29 リリース
作詞
昆真由美
作曲
小高光太郎 , 藤井亮太
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
舞まわせ散ちらせ 今いま、桜さくら時雨しぐれ
揺ゆれる心こころ重かさねて
流ながれ巡めぐる 時とき、遊あそびながら
月つきも星ほしも歌うたう夜更よふけ

さあさあ とくとご覧らんあれ
眩まばゆい夢ゆめを魅みせましょう
しゃなりしゃなりとまたひとり
朧おぼろの月つきの下もと 集つどう

豪華絢爛ごうかけんらん 晴はれ舞台ぶたい
光ひかる水面みなもに 蝶ちょうが舞まう
千変万化せんぺんばんか 万華鏡まんげきょう
同おなじ景色けしきは二に度どとないもの

うなじを撫なでる 風かぜの随まにまに
感かんじるまま 酔よいしれて
笛ふえや太鼓たいこの音ね 響ひびけばさあ 宴うたげの幕まくが開あく

舞まわせ散ちらせ 今いま、桜さくら時雨しぐれ
揺ゆれる心こころ重かさねて
流ながれ巡めぐる 時とき、遊あそびながら
月つきも星ほしも歌うたう夜更よふけ

廻まわれ 踊おどれ この音おとに抱だかれ
刹那せつな 繰くり返かえす幻まぼろし
散ちり果はて やがて 咲さき誇ほこる
強つよく淡あわい花はなの如ごとく
永遠とわの夢ゆめの中なか 華麗かれいに舞まえ

夜よるが深ふかまるほどになお
光ひかりは増ふえる 声こえは鳴なる
憂うき世よを忘わする ひとときは
何故なぜにこんなに早はやく過すぐもの

記憶きおくの河かわに流ながした恋こいも
不意ふいにまた香かおり立たつ
出逢であいすれ違ちがい別わかれてなお この宴うたげは続つづく

舞まわせ散ちらせ 今いま、桜さくら時雨しぐれ
触ふれる袖そでを重かさねて
変かわり変かわる 時とき、移うつろうまま
赤あかく碧あおく 空そらを焦こがす

廻まわれ 踊おどれ この音おとに抱だかれ
幾度いくど 消きえてゆく幻まぼろし
燃もえ尽つき そして また開ひらく
夜空よぞらに咲さく 華はなの如ごとく
深ふかい闇やみの中なか 華麗かれいに舞まえ

この手てを伸のばし 瞳ひとみ凝こらせど
見みえぬ未来みらいの先さきへ
いざともに行いこう 高たからかに今いま はじまりを祝いわおう

幾いく千せんの花はな 空そらへ舞まい上あがる
今宵こよい 咲さき初そめし夢ゆめ
薄紅色うすべにいろに染そまる空そら見上みあげ
ひとつ また夜よるを奏かなでる

廻まわれ 踊おどれ この音おとに抱だかれ
刹那せつな 繰くり返かえす幻まぼろし
散ちり果はて やがて 咲さき誇ほこる
強つよく淡あわい花はなの如ごとく

夜空よぞらに咲さく 華はなの如ごとく
永遠とわの夢ゆめの中なか 華麗かれいに舞まえ

桜時雨 / 崎山つばさ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:桜時雨 歌手:崎山つばさ

最終獲得!待ち遠しいpt

230pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!