Giant Killing 歌詞 上月せれな ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 上月せれな
  3. Giant Killing歌詞
よみ:Giant Killing

Giant Killing 歌詞

上月せれな

2020.5.26 リリース
作詞
Tanaka Tamago
作曲
Tanaka Tamago
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
真まっ赤かに燃もえたぎる想おもいを この手ての中なかに集あつめて
いま立たち向むかって行いくよ
Giant Killing

空そらを見上みあげたら限かぎりないほど 自分じぶんよりも大おおきな星ほしばかりで
振ふり絞しぼって出だしたはずの全力ぜんりょくは その輝かがやきの前まえでは虚むなしくなる

できるわけない 無理むりばかりだ なんていつも 怖気付おじけづいてしまう夜よるだけど

真まっ赤かに燃もえたぎる想おもいを 落おちっことしそうになるとき
前まえを向むいて君きみたちの眼めを見みる
その大おおきな雄叫おたけびが その包つつみ込こむ気持きもちが 立たち向むかう勇気ゆうきへと変かわる
Giant Killing

壮大そうだいな夢ゆめはいつも心地良ここちよくて 目めを閉とじればすぐに溢あふれてくる
だけど今いまはそんな景色けしきの中なかで ゆっくりと浸ひたっている時間じかんじゃない

目めを開あいたら 立たち上あがって 夢ゆめの中なかで出会であった自分じぶんを思おもい描えがくんだ

真まっ赤かに燃もえたぎる想おもいを 決けっして目めを閉とじることなく
一いっ歩ぽずつ確たしかめては進すすむ
どんな雨あめが降ふりしきっても どんな風かぜが吹ふき荒あれても もう後戻あともどりはしない
Giant Killing

この先さき続つづく 長ながい道みちのりで 共ともに叫さけび合あえることができるなら
君きみたちとこうして 同おなじ場所ばしょにいて 空そらに手てを掲かかげ 生いきていたい

真まっ赤かに燃もえたぎる想おもいを 落おちっことしそうになるとき
前まえを向むいて君きみたちの眼めを見みる
その大おおきな雄叫おたけびが その包つつみ込こむ気持きもちが
立たち向むかう勇気ゆうきへと変かわっていくよ
どこまでも走はしり続つづけ 歌うたを歌うたい続つづけるよ 君きみたちの声こえを聴きいて
Giant Killing

Giant Killing / 上月せれな の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Giant Killing 歌手:上月せれな