ニバンボシ 歌詞 志麻(浦島坂田船) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 志麻(浦島坂田船)
  3. ニバンボシ歌詞
よみ:にばんぼし

ニバンボシ 歌詞

志麻(浦島坂田船)

2018.4.28 リリース
作詞
buzzG
作曲
buzzG
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
星ほしの海うみが街まちを抱だいて
悪わるくない気持きもちが湧わいて
消きえない傷きず生うまれた意味いみ
分わけ合あえたら…欲張よくばりかな?
なんて格好かっこつけても
プラネタリウムの法則ほうそくじゃ
僕ぼくはいつまでも二番星にばんぼしで
直球ちょっきゅうは照てれくさくて
おどけたよ
その笑わらう顔かおが見みたくて
アダムとイブの空席くうせきに
僕ぼくら座すわる予定よていなんてないけど
君きみに触ふれたいと願ねがうこの胸むねが
恋こいを教おしえてくれてる
占うらないや天気てんき予報よほうみたいに
曖昧あいまいなものじゃなくて
やまない雨あめ
晴はらすような光ひかりが欲ほしい
ねぇ神様かみさま…
強つよい光ひかり その影かげ
淡あわく光ひかる僕ぼくがいる
ズキズキって痛いたい胸むね
心地良ここちよさにも似にた痛いたみ
青黒あおぐろく染そまる空そらに…
プラネタリウムの法則ほうそくじゃ
僕ぼくはただの脇役わきやくだけど
強つよがりじゃないし
大おおげさでもない
そうさ君きみのことが好すきだよ
アダムとイブが羨うらやむような
甘あまい言葉ことばなんて
浮うかばないんだよ
いつかこの恋こいに
終おわりがきても
ずっと君きみを忘わすれないよ
二番星にばんぼしじゃなきゃ
出会であえなかった恋こい

ニバンボシ / 志麻(浦島坂田船) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ニバンボシ 歌手:志麻(浦島坂田船)