青白 歌詞 しゅーず ふりがな付

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よみ:せいはく

青白 歌詞

しゅーず

2019.8.7 リリース
作詞
春野
作曲
春野
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覗のぞいてみて、奥底おくそこ
トワイライト、滞とどこおった
上辺うわべだけをなぞったまま
磁気じきを伴ともなって等など速度そくどで

夜明よあけ前まえの青白せいはく
ただれ落おちた手ての感覚かんかく
捉とらえたのに凍こおったまま
幻まぼろしのようにすり抜ぬけていく

このまま眠ねむって
棘とげだらけまで
本当ほんとうのことだけは
何なにも言いえない
気付きづけば否定ひていする言葉ことばもなくて
青あおになんだね、きっと

機会きかいだけ、支配しはいだけを
馬鹿ばかみたいに祀まつるから
止とめ処どない未来みらいだけが
さよならの手ての降ふっている
どうだい?気分きぶんはさあ

覗のぞいてみて、奥底おくそこ
トワイライト、滞とどこおった
上辺うわべだけをなぞったまま
磁気じきを伴ともなって等など速度そくどで

このまま乗のり出だせ
核かく層そうの外そと
愛あいした分ぶんだけ
憎悪ぞうおは育そだつ
気付きづけば辺あたりには瓦礫がれきの山やまと
哀あわれみだらけさ、ごめんね

期待きたいだけ、見みたくなって
心こころを投なげ売うったこと
今いまとなって蝕むしばむなんて
そんなの聞きいてないよ
敷衍ふえんなぞしてくんないのね

機会きかいだけ、支配しはいだけを
馬鹿ばかみたいに祀まつるから
止とめ処どない未来みらいだけが
さよならの手ての降ふっている
どうだい?気分きぶんはさあ

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曲名:青白 歌手:しゅーず