ROUTE 23 歌詞 パトリチェフ feat. 鏡音リン ふりがな付

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よみ:ROUTE 23

ROUTE 23 歌詞

ROUTE 23 歌詞

パトリチェフ feat. 鏡音リン

2018.2.21 リリース
作詞
パトリチェフ
作曲
パトリチェフ
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夜よるの街まちをぬうように
Take me away
あてもなく
そうWonder the around
23号ごう線せんずっとこのまま行いけば
君きみのことも忘わすれられるだろう
78.9MHz ラジオから
TLCのいつか聞きいた曲きょくが流ながれてて
右手みぎてには音おともない海うみが
ただコンビナートの光ひかり 映うつしてく

あともう少すこしで
君きみのアパートの屋根やねが見みえる
今いまではもうこんなふうに通とおり過すぎてしまう

君きみを映うつした助手席じょしゅせきの
窓まどに残のこるかすかな記憶きおくさえ
すぐに失なくしてしまうだろう
東ひがしの空そらが白しらみだす頃ころには

吸すい込こまれそう夜よるの空そらに
錆さびついたトラス橋きょうから
見上みあげた湾岸わんがん道どう Leads to the pass days
いつか君きみをみた交差点こうさてんもあの時ときのままだ
「もしあの時ときこうしてたら」
君きみだって考かんがえてたりするだろう?
思おもい出では遠とおくなるだけで消きえたりしないから
今いまはただ忘わすれていたい

海岸線かいがんせんからフレアスタックの火ひが空そらに溶とける
いつまでもこんなふうに時ときは過すぎてしまう

サイドミラーに映うつしてく
記憶きおく、今いまもふりきれないままで
どこまで行いけばいいのだろう
もういつまでもたどり着つけない
New World

通とおり過すぎてしまう
君きみを映うつした助手席じょしゅせきの
窓まどに残のこるかすかな記憶きおくさえ
すぐに失なくしてしまうだろう
東ひがしの空そらが白しらみだす頃ころには
ツインタワーが見みえてきて
東ひがしの空そらが白しらみだす頃ころには

ROUTE 23 / パトリチェフ feat. 鏡音リン の歌詞へのレビュー

そのほか

まぴゆ

2023/02/21 10:09

センラさんの歌ってみたで知りました。国道23号線はよく使う道なので、とても親近感がわきました!しかも四日市は初参戦のライブの会場でした。

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曲名:ROUTE 23 歌手:パトリチェフ feat. 鏡音リン