てんてん娘 歌詞 宮城まり子 ふりがな付

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よみ:てんてんむすめ

てんてん娘 歌詞

宮城まり子

1999.1.21 リリース
作詞
三木鶏郎
作曲
三木鶏郎
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てんてん天気てんきは日本晴にほんばれ
あの山越やまごえて里さと越こえて
春はるははるばる田舎いなかから
上のぼるお江戸えどは日本橋にほんばし
てんてん娘むすめはてんころり
アラマッカッカー
ころんでべそかきゃ昼ひるの月つき
てんつくすってんすってんてん
てんつくすってんすってんてん

てんてん手紙てがみはラブレター
燃もえてもやもや胸むねの内うち
書かいてたもとにしのばせて
そっと渡わたせば人違ひとちがい
てんてん娘むすめはてんころり
アラマッカッカー
ころんでべそかきゃ昼ひるの月つき
てんつくすってんすってんてん
てんつくすってんすってんてん

てんてん手拍子てびょうし足拍子あしびょうし
踊おどりにおみこし祭さいの日ひ
はしゃぎつかれて気きがつけば
さいふ取とられておおあわて
てんてん娘むすめはてんころり
アラマッカッカー
ころんでべそかきゃ昼ひるの月つき
てんつくすってんすってんてん
てんつくすってんすってんてん

てんてん手てすりに寄よりかかりゃ
お好焼このみやきのいいにおい
さてはイカてんトコロテン
みんな食たべたら腹はらこわし
てんてん娘むすめはてんころり
アラマッカッカー
ころんでべそかきゃ昼ひるの月つき
てんつくすってんすってんてん
てんつくすってんすってんてん

てんてん娘 / 宮城まり子 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2023/02/19 06:07

1999年(平成11年)三木鶏郎作詞、作曲の歌である・・てんてん娘のコミックソングである・・”てんてん”で、もうすでにこの娘は転びそうであり、歌詞も、点々娘は書いた手紙の相手を間違え、てんころりと転んでおり・・お祭りに騒いでいて財布取られて、てんころり・・いい匂いにつられて、お好み焼き、イカ天、トコロテン、全部食べたら腹こわして、てんころりと言う具合である・・

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曲名:てんてん娘 歌手:宮城まり子