天の川 歌詞 Michiluca ふりがな付

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よみ:あまのがわ

天の川 歌詞

天の川 歌詞

Michiluca

2015.3.1 リリース
作詞
Natsumi , Takayoshi Kaikura
作曲
Takayoshi Kaikura
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やわらかな月つきの灯ひが
ふたりを静しずかに照てらしている
うつむいて悲かなしみの涙なみだを
流ながす君きみの瞳ひとみは美うつくしいんだ
空そらに願ねがいをかけた
君きみのその悲かなしみが
やがて僕ぼくのこの胸むねに
溶とけて 川かわとなりますように
いつのまにか ふたりは
手てをとりながら歩あるいてゆく
あたたかな未来みらいを描えがいては
微笑ほほえみと共ともに駆かけてくんだ
空そらに願ねがいをかけた
君きみと歩あゆんだ日々ひびが
いつか天あまの川がわとなり
永遠えいえんに輝かがやいてゆきますように
いまこそ 伝つたえよう
明日あすを待まつ君きみへと
誰だれよりも君きみが大切たいせつで
心こころから 愛あいしていることを

風かぜの吹ふき荒あれる日ひも
花はなの咲さき誇ほこる日ひも
繋つながってゆく道程みちのりを
ここに授さずかりましょう
君きみの願ねがうすべてを
僕ぼくは受うけ止とめるでしょう
星ほしの流ながれゆく夜よるに
僕ぼくは空そらへ誓ちかった

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曲名:天の川 歌手:Michiluca