証 歌詞 北山宏光,藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 北山宏光,藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)
  3. 証歌詞
よみ:あかし

証 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
今いまもこんなに 僕ぼくを埋うめ尽つくしている
この想おもい 色褪いろあせずに香かおる
柔やわらかい風かぜが 胸むねの中なかを舞まうように

いつもそうだろ 肩かたを寄よせ合あいながら
歩あるいてきた その髪かみを頬ほおに感かんじて
共ともに泣なき笑わらって 時ときにぶつけ合あいながら

流ながれる雲くもに未来みらいを描えがいて
君きみと重かさねた手てを かざして...

また また 君きみが笑わらってくれるなら
このすべて懸かけて この声こえで伝つたえるよ
ずっと ずっと 言いえずにいた言葉ことばで
「君きみを守まもっていく」 それがすべて
そう いつだって 君きみが笑わらってる
それだけでいい

たまにぼんやり 明日あすが見みえづらい日ひも
君きみのおかげかな いつだって前まえを向むけた
無邪気むじゃきなその仕草しぐさが いつだって
勇気ゆうきをくれたから

人混ひとごみをすり抜ぬけて行いく風かぜに
二人ふたりを重かさねながら 歩あるいていく

まだ まだ 譲ゆずれない場所ばしょがあるから
このすべて懸かけて 走はしり続つづけるのさ
きっと きっと 消きえないままの心こころで
「君きみを想おもっていく」 それがすべて
そう いつだって 君きみが笑わらえる
その明日あすのため

一人ひとりで 悲かなしみに埋うもれながら
泣なくしかない日々ひびが この先訪さきおとずれるかも
そんな時とき 共ともに笑わらった日々ひびの記憶きおくが
背中せなかを押おせるかな

まだ まだ 僕ぼくに出来できるのならば
このすべて懸かけて 走はしり続つづけるのさ
ずっと ずっと 育はぐくんできた この絆きずなで
「君きみを守まもっていく」 それがすべて
そう いつだって 君きみと守まもっていく
僕ぼくらの日々ひび

証 / 北山宏光,藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:証 歌手:北山宏光,藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)