雫 歌詞 荒牧陽子 ふりがな付

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雫 歌詞

雫 歌詞

荒牧陽子

2009.8.26 リリース
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一粒ひとつぶの愛あいを求もとめたeverytime
あなたの声こえは届とどかない
どこまでも深ふかく落おちた水面みなもに
最後さいごの夢ゆめを見みてる
光ひかりのない闇やみの中なかで
日溜ひだまりが続つづいてく
ただそれだけの事ことが
あなたには眩まぶしくて
それでも空そらを見上みあげてた
人並ひとなみの明日あすを求もとめたけれど
震ふるえる声こえは奪うばわれて
誰だれよりも強つよく希こいねがうから
溢あふれる想おもい託たくす
ただ「私わたしの事ことを見みつけて・・・」
信しんじてた人々ひとたちは
一粒ひとつぶの愛あいを求もとめたeverytime
あなたの声こえは届とどかない
どこまでも深ふかく落おちた水面みなもに
最後さいごの夢ゆめを見みてる
光ひかりのない闇やみの中なかで
日溜ひだまりが続つづいてく
ただそれだけの事ことが
あなたには眩まぶしくて
それでも空そらを見上みあげてた
人並ひとなみの明日あすを求もとめたけれど
震ふるえる声こえは奪うばわれて
誰だれよりも強つよく希こいねがうから
溢あふれる想おもい託たくす
ただ「私わたしの事ことを見みつけて・・・」
信しんじてた人々ひとたちは
もうここへ戻もどらない
遠とおくまで響ひびいてく
あなたの生しょうい立たちの痕あとが
周まわりの人ひととは
違ちがう景色見けしきみてたあなたの瞳ひとみが
映うつすのは悲かなしみとか
憎にくしみじゃなくて
一粒ひとつぶの愛あいを求もとめたeverytime
あなたの声こえは届とどかない
どこまでも深ふかく落おちた水面みなもに
最後さいごの夢ゆめを見みてる
ただ「私わたしの事ことを見みつけて・・・」

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曲名:雫 歌手:荒牧陽子