Jewelingle Bells 歌詞 早乃香織 ふりがな付

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よみ:Jewelingle Bells

Jewelingle Bells 歌詞

早乃香織

2015.9.30 リリース
作詞
早乃香織
作曲
黒川陽介
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輝かがやきだしたイルミネーション
まるで宝石箱ほうせきばこね
赤あかい靴くつを履はいたら
素敵すてきな季節きせつ 始はじまる予感よかん
聞きこえてくる鈴すずの音おと
誰だれか呼よんでいるの?

きっといつか出会であえるはずの
君きみに贈おくるリボンの箱はこに天使てんしの
魔法まほうをかけて

お願ねがい
きらめくJewelingle Bells
確たしかにときめいている
鼓動こどうを止とめてよ
光ひかりだすハーモニー

星空奏ほしぞらかなでて
Jewelingle Bells
叶かなえて魔法解まほうとける前まえに
流ながれ星一ほしひとつ二ふたつ数かぞえてみる
宝石散ほうせきちりばめた
寒夜かんやにベルの音おとが鳴なり響ひびく

飾かざりを付つけた街まちを彩いろどる
ダイヤモンドみたいな
白しろい粉雪こなゆきの中なか
走はしり出だしたら 冷つめたい風かぜと
ポツリ、溶とけた真珠しんじゅに
冬ふゆの匂においがした

きっと今日きょうは特別とくべつなこと
待まっているの
拾ひろったイヤリングにも
魔法まほうをかけて

キャンドル灯ともして
Jewelingle Bells
聖せいなる夜空よぞらを包つつむ
天使てんしのつぶやき
舞まい落おちるスノーフレイク

もみの木輝きかがやく
Jewelingle Bells
照てらして 一番星いちばんぼしより
願ねがい事一ことひとつ一ひとつ唱となえてみる
宝石散ほうせきちりばめた
雪夜ゆきよるにベルの音おとが鳴なり響ひびく

まぶたを閉とじれば
Jewelingle Bells
静しずかに瞬またたいている
鼓動こどうを止とめてよ
光ひかりだすシンフォニー

星空奏ほしぞらかなでて
Jewelingle Bells
叶かなえて魔法解まほうとける前まえに
流ながれ星一ほしひとつ二ふたつ数かぞえてみる
宝石散ほうせきちりばめた
冬夜ふゆよるにベルが鳴なり響ひびく

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曲名:Jewelingle Bells 歌手:早乃香織