しあわせの詩 歌詞 Uru ドラマ フランケンシュタインの恋 挿入歌 ふりがな付

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よみ:しあわせのうた

しあわせの詩 歌詞 ドラマ フランケンシュタインの恋 挿入歌

Uru

2017.6.7 リリース
作詞
URU
作曲
lotta
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気きがつくとまた目めが覚さめて
初はじめに見みるいつもの天井てんじょう
今日きょうはどんな服ふくを着きて何なにを食たべようか

気きがつくとまた目めを閉とじて
最後さいごに見みるいつもの天井てんじょう
明日あしたは何なにをして何なにを思おもうだろう

歩あるけば足音あしおとが心地良ここちよくて
疲つかれた体からだが心地良ここちよくて
瞬まばたきするように小ちいさな事ことだけどそれが幸しあわせ

誰だれかの言葉ことばが温あたたかくて
あなたの笑顔えがおが温あたたかくてUm
一ひとつ一ひとつ喜よろこびが積つもっていく
これが一番いちばんの幸しあわせ

うまくいかない事こともある
何なんでいつもこうなるんだろう
こぼれたため息いきがすぐに跳はね返かえる

帰かえり道北風みちきたかぜが冷つめたくて
変へんだな、頬ほおがやけに冷つめたくて
逃にげ出だしたい日ひもあるけど
心細こころぼそい夜よるは尚更なおさら

灯ともした明あかりが温あたたかくて
もたれた背中せなかが温あたたかくてUm
きっとこんな夜よるも大事だいじなもの
確たしかめるためにあるんだろう

歩あるけば足音あしおとが心地良ここちよくて
疲つかれた体からだが心地良ここちよくて
瞬まばたきするように小ちいさな事ことだけど

誰だれかの言葉ことばが温あたたかくて
あなたの笑顔えがおが温あたたかくて
一ひとつ一ひとつ喜よろこびが積つもっていく
これが一番いちばんの幸しあわせ

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曲名:しあわせの詩 歌手:Uru

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