銀河鉄道を諦めたあの頃の僕へ 歌詞 PENICILLIN ふりがな付

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よみ:ぎんがてつどうをあきらめたあのころのぼくへ

銀河鉄道を諦めたあの頃の僕へ 歌詞

PENICILLIN

2018.11.7 リリース
作詞
HAKUEI
作曲
PENICILLIN
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太陽たいようが 地平線ちへいせんを 染そめてゆく 黄昏たそがれの
その向むこうで きっと…

絶望ぜつぼうの夜よるに キラリ流ながれ星ぼし 何処どこから来きたんだろう そっと浪漫ろまん
揺ゆりかごの記憶きおく 前世ぜんせから続つづき 何処どこへ行いくのだろう ロマンティック

少年しょうねんの目め 少女しょうじょの詩うた いつか 重かさなり愛あいの記しるしになる
春夏秋冬しゅんかしゅうとう 噛かみしめるように 幼おさなき夢ゆめを食たべ 未来みらい奏かなでる

知恵ちえの樹きと 命いのちの樹き 支ささえ合あい 生いきている
人々ひとびとも この空そらも 創世そうせいの女神めがみからの贈おくり物もの

君きみと銀河ぎんが鉄道てつどうで 星ほしを巡めぐる旅たび 空想くうそうの翼つばさ
ラララ… 星ほしが綺麗きれいだね

パンドラの 箱はこの中なか もしかして あのチケット
回まわる地球ちきゅう 廻まわる創造そうぞう 時ときを越こえ 夢ゆめを超こえ
溢あふれそうな 天あまの川がわ 何処どこからか 汽笛きてきかな
もしかして… きっと… きっと…

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曲名:銀河鉄道を諦めたあの頃の僕へ 歌手:PENICILLIN