LuMiNA 歌詞 三月のパンタシア ふりがな付

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よみ:LuMiNA

LuMiNA 歌詞

三月のパンタシア

2025.8.6 リリース
作詞
みあ
作曲
駄菓子O型
編曲
駄菓子O型
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この青春せいしゅんもいつか散ちって消きえるなら
この青あおが褪あせるまで君きみを歌うたう

春はるの風かぜに君きみとゆりゆられ
ひとつずつ小ちいさな夢ゆめ叶かなえた
まだ私わたしたち止とまれないよ
加速かそくしてくスピードに飛とび乗のって!

ねぇ前まえだけを向むいて
走はしり続つづけるには
未完成みかんせいの小説しょうせつのような未来みらいを進すすむには
君きみの笑わらい顔がおが追おい風かぜになるの
君きみと生いきるほど
この声こえは光ひかって
どこまでも未来みらい照てらすよ

めまぐるしく日々ひび変化へんかしてく
不安定ふあんていで容赦ようしゃのない世界せかいで
膝ひざ抱かかえて泣ないてた私わたしに
手てを差さし伸のべてくれた、君きみ
覚おぼえてる?

君きみはときに優やさしすぎる人ひとだから
痛いたみに耐たえすぎちゃう
そんな時とき
ねぇ耳みみを澄すませてね
私わたしここにいるよ
君きみが手てを伸のばせば
すぐステップ踏ふんで
光ひかりの速はやさで
一瞬いっしゅんで駆かけつけて
その心こころ抱だきしめよう

ねぇこの先さきもずっと
走はしり続つづけたくて
笑わらって泣ないて描えがいた未来みらい進すすみたいから
君きみの笑わらい顔がおを守まもり続つづけよう
君きみと生いきるほど
この声こえは光ひかって
人生じんせいに彩いろどり生うんで
多彩たさい透明とうめいなブルーの
物語ものがたりになるの

描えがくよ、いつまでも
光ひかるよ、いつまでも

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