一番星 歌詞 喜咲アリア(渡部紗弓) ふりがな付

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よみ:いちばんぼし

一番星 歌詞

一番星 歌詞

喜咲アリア(渡部紗弓)

2025.8.15 リリース
作詞
トミタカズキ
作曲
トミタカズキ
編曲
トミタカズキ
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そっと目めを閉とじて
噛かみ締しめては
想おもい馳はせる
いつかの日ひ

確たしかなものに
触ふれたのは指先ゆびさき
七色なないろを纏まとって
ドキドキして
知しらなかった自分じぶんに出逢であった

明日あした晴はれますように
強つよく強つよく願ねがいをこめてつぶやいた

光ひかり溢あふれる
夕暮ゆうぐれのいつかのひだまりに
そっと目めを閉とじて
噛かみ締しめては
想おもい馳はせる
いつかの日ひ

大おおきく残のこる
後悔こうかいの記憶きおくに
星形ほしがたを飾かざって
目立めだつように
いつかいつかキレイに光ひかるように

いつかまた一緒いっしょに
胸むねの奥おくに残のこった暖あたたかな願ねがい

光ひかり輝かがやく
夕暮ゆうぐれの太陽たいように負まけずに
ずっと誰だれよりも輝かがやく星ほし
そうなるから見みつけてよ

枝分えだわかれの四よ本ほんの道みち
だけど迷まよわずに
ひとつの道みちを貫つらぬくこと
何なによりも大切たいせつなこと教おしえてくれた

生うまれたその日ひから
ずっと温ぬくもりをくれた
あなたにまた会あえるように
信しんじて祈いのる

光ひかり溢あふれる
夕暮ゆうぐれのいつかのひだまりに
そっと目めを閉とじて
噛かみ締しめては
想おもい馳はせる
いつかの日ひ

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曲名:一番星 歌手:喜咲アリア(渡部紗弓)