よみ:ぎんづきてらすうつくしきつみ
銀月照らす美しき罪 歌詞
-
舎人仁花子(斉藤朱夏),萬容(山村響)
- 2025.11.26 リリース
- 作詞
- 松井洋平
- 作曲
- 志村真白(FirstCall)
- 編曲
- 志村真白(FirstCall)
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汚けがれを知しらない乙女おとめのよう
銀色ぎんいろに咲さいた冷つめたい純潔じゅんけつ
淫みだらな視線しせんには触ふれさせない
輝かがやく月つきのような姿すがたよ
ああ、救すくいよ来きたれ
“After me shall come...The Lord hath come...”
黒くろい湖みずうみに私わたしを映うつして
黄金おうごんの眼差まなざしで、私わたしを見みるな!
雪ゆきのような肌はだ、夜よるのような髪かみに、触ふれてみたいわ
私わたしに触ふれるな!
汚けがれた
忌いまわしい
墓はかと黒くろ蛇へびよ
なんという恐おそろしい罪つみだ 誘惑ゆうわくに満みちた
満月まんげつのよう
“The most beautiful”
渇かわきを照てらす
泥どろにまみれて尚なお、紅あかい 辰砂しんしゃのようだわ
柘榴ざくろの傷きず
“The most beautiful”
血ちが滴したたるような脣くちびる
“Moon...Shines...On...Sin...”
“Moon...Shines...On...Sin...”
悪魔あくまの誘さそいに乗のりはしない
ワインのような声こえでもっと酔よわせて
欲深よくぶかき娘むすめ
欲よくの無ない瞳ひとみ
罪つみという七ななつのヴェール 纏まとっているよう
“Ah ah”
ひとつひとつ捲まくるたび
求もとめてしまう
“Silver moonlight shines on me.”
“What a beauty...”
呪のろわれてしまえばいい、悔くい改あらためる気きすらも無ないのなら
くちづけを交かわすのよ、命いのちに触ふれるように
ああ、羽はばたく音おとが聞きこえぬのか?死しの天使てんしが舞まい降ふりる音おとが
くちづけを交かわすのよ
“The most beautiful”
舞まい降おりる音おとが
永遠えいえんのくちづけを交かわすのよ
ああ、なんと甘美かんびな悪夢あくむの誘いざないだろうか
“The most beautiful”
血ちが滴したたるような脣くちびる
“Moon...Shines...On...Sin...”
“Moon...Shines...On...Sin...”
消きえ去さってしまえ
くちづけを交かわすのよ
銀色ぎんいろに咲さいた冷つめたい純潔じゅんけつ
淫みだらな視線しせんには触ふれさせない
輝かがやく月つきのような姿すがたよ
ああ、救すくいよ来きたれ
“After me shall come...The Lord hath come...”
黒くろい湖みずうみに私わたしを映うつして
黄金おうごんの眼差まなざしで、私わたしを見みるな!
雪ゆきのような肌はだ、夜よるのような髪かみに、触ふれてみたいわ
私わたしに触ふれるな!
汚けがれた
忌いまわしい
墓はかと黒くろ蛇へびよ
なんという恐おそろしい罪つみだ 誘惑ゆうわくに満みちた
満月まんげつのよう
“The most beautiful”
渇かわきを照てらす
泥どろにまみれて尚なお、紅あかい 辰砂しんしゃのようだわ
柘榴ざくろの傷きず
“The most beautiful”
血ちが滴したたるような脣くちびる
“Moon...Shines...On...Sin...”
“Moon...Shines...On...Sin...”
悪魔あくまの誘さそいに乗のりはしない
ワインのような声こえでもっと酔よわせて
欲深よくぶかき娘むすめ
欲よくの無ない瞳ひとみ
罪つみという七ななつのヴェール 纏まとっているよう
“Ah ah”
ひとつひとつ捲まくるたび
求もとめてしまう
“Silver moonlight shines on me.”
“What a beauty...”
呪のろわれてしまえばいい、悔くい改あらためる気きすらも無ないのなら
くちづけを交かわすのよ、命いのちに触ふれるように
ああ、羽はばたく音おとが聞きこえぬのか?死しの天使てんしが舞まい降ふりる音おとが
くちづけを交かわすのよ
“The most beautiful”
舞まい降おりる音おとが
永遠えいえんのくちづけを交かわすのよ
ああ、なんと甘美かんびな悪夢あくむの誘いざないだろうか
“The most beautiful”
血ちが滴したたるような脣くちびる
“Moon...Shines...On...Sin...”
“Moon...Shines...On...Sin...”
消きえ去さってしまえ
くちづけを交かわすのよ