星が降る 歌詞 Ayunda Risu ふりがな付

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よみ:ほしがふる

星が降る 歌詞

Ayunda Risu

2026.1.16 リリース
作詞
松本有加
作曲
JunbugP
編曲
JunbugP
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羽はねのない この私わたしが 憧あこがれてた あの空そら
背伸せのびして 星ほしを掴つかむ 真似まねをしてみた
負まけないで 願ねがいさえも 呑のみ込こむ闇やみ それでも
手探てさぐりで 夢ゆめの欠片かけら 集あつめに行いこうよ

ただグルグル回まわる 車輪しゃりんの中なかで
走はしっても走はしっても 辿たどり着つけなくて
先さきを行いく君きみの 背中せなかばかりを見みていた
いつか 越こえられる
もっと 強つよくなりたい

たったひとり 生うまれてきた その記憶きおくも なくして
泣なき声ごえも 届とどかないと 嘆なげいてみても
信しんじていい 大おおきな木きに しがみついた 爪痕つめあと
あの空そらへ 近ちかづこうとしている 証あかし

風かぜが雲くもを流ながして
星ほしが降ふる

羽はねのない この私わたしが 憧あこがれてた あの空そら (心こころには羽はねが あるから)
背伸せのびして 星ほしを掴つかむ 真似まねをしてみた (確たしかめたい Ah 夢ゆめを)
負まけないで 願ねがいさえも 呑のみ込こむ闇やみ それでも (だから 負まけないで)
手探てさぐりで 夢ゆめの欠片かけら 集あつめに行いこうよ (私わたしに今いま 星ほしが降ふるよ)

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曲名:星が降る 歌手:Ayunda Risu