よみ:きらめきだった
きらめきだった 歌詞
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omeme tenten
- 2026.3.4 リリース
- 作詞
- 灯
- 作曲
- 灯
- 編曲
- omeme tenten
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一生いっしょう分ぶんのきらめきだった
一瞬いっしゅん、ワンダー
この旅路たびじに愛あいを
窓まどから見みえたあの夏なつの影かげを
残のこしていたいのです
連つれ去さられる前まえに
抱だきしめたようにね
落書らくがきに見みえた意味いみのない跡あとに
尽つくしていたいのです
大人おとなになったら
忘わすれていくのかと思おもっていた
風かぜが吹ふくたび、まぶたの裏側うらがわで
一生いっしょう分ぶんのきらめきだった
一瞬いっしゅん、ワンダー
この旅路たびじに愛あいを
風かぜが吹ふくたび、恋こいをするたび
空そらを知しるたび、私わたしの内側うちがわで
一生いっしょう分ぶんのきらめきだった
一瞬いっしゅん、ワンダー
この旅路たびじに愛あいを
一度いちどだけ同おなじ流ながれ星ぼしをみた
一番いちばん好すきな曲きょくを教おしえ合あった
一いち日にちじゃいつも物足ものたりなかった
一途いちずに想おもっては振ふられたことも
一緒いっしょに歩あるいて見みつけた雪ゆきも
一瞬いっしゅん、それらが永遠えいえんに見みえて
不思議ふしぎだった、不思議ふしぎだった!
一瞬いっしゅん、ワンダー
この旅路たびじに愛あいを
窓まどから見みえたあの夏なつの影かげを
残のこしていたいのです
連つれ去さられる前まえに
抱だきしめたようにね
落書らくがきに見みえた意味いみのない跡あとに
尽つくしていたいのです
大人おとなになったら
忘わすれていくのかと思おもっていた
風かぜが吹ふくたび、まぶたの裏側うらがわで
一生いっしょう分ぶんのきらめきだった
一瞬いっしゅん、ワンダー
この旅路たびじに愛あいを
風かぜが吹ふくたび、恋こいをするたび
空そらを知しるたび、私わたしの内側うちがわで
一生いっしょう分ぶんのきらめきだった
一瞬いっしゅん、ワンダー
この旅路たびじに愛あいを
一度いちどだけ同おなじ流ながれ星ぼしをみた
一番いちばん好すきな曲きょくを教おしえ合あった
一いち日にちじゃいつも物足ものたりなかった
一途いちずに想おもっては振ふられたことも
一緒いっしょに歩あるいて見みつけた雪ゆきも
一瞬いっしゅん、それらが永遠えいえんに見みえて
不思議ふしぎだった、不思議ふしぎだった!