炎夏 歌詞 Anya Melfissa ふりがな付

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よみ:えんか

炎夏 歌詞

Anya Melfissa

2026.3.13 リリース
作詞
吐息.
作曲
吐息.
編曲
吐息.
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知しった
救すくいのない形かたちだった僕ぼくの聲こえは
散ちった
狂くるいのない赤あかい血ちが流ながれているんだ

ただただ襲おそい来くる影かげばかり満みちて
揶揄やゆう言葉ことばたちあがれない夜風よかぜ
赫あかくひかる地獄ばしょへ裸足はだしで駆かけたら
ただ膝ひざを抱かかえている貴方きみがいた

だから
Encount!悲劇ひげきぶった天国てんごくへ
“いつか嫌きらって 僕ぼくを嫌きらって”
不甲斐ふがいない瞳ひとみきっと、
あの日ひみつめた貴方あなたのせいだ
“背せを向むけた”
はやく身みを委ゆだねて?淡あわい淡あわい水面みなものむこうへと
“視線しせん 違たがう”

知しった、救すくいのない熱ねつを持もった僕ぼくの炎夏えんか
散ちった、愁うれいのない貴方あなたの瞳ひとみは、醜みにくかった

酷ひどく
“強つよく”

茫然ぼうぜんとしてるその表情かおに
触ふれてみたかった

だから

ENCOUNT!喜劇きげきぶった天国てんごくへ
“I can't wait to watch you lose it”
不甲斐ふがいない瞳ひとみ 屹度きっと、あの悲ひ 崩くずれた貴方あなたの星座せいざ
“Rotten, falling down”
はやく、ねえ、調教おしえて?
深ふかい樹海じゅかい、秘密ひみつのむこうへと
“SIX SENSE OOPARTS”

ENCOUNT!悲劇ひげきぶった天国てんごくへ
不甲斐ふがいない瞳ひとみきっと、あの日ひみつめた貴方あなたのせいだ
はやく息いきをとめて
淡あわい淡あわい水面みなものむこうへと

白しろい光ひかりをみつめていると
急きゅうな痛いたみに襲おそわれる
僕ぼくは私わたしを保たもっていられなくなること
それをこの小ちいさな器からだが証明しょうめいしている
はじめに、安堵あんどするきみがみたい
つぎに、きたいしたい

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曲名:炎夏 歌手:Anya Melfissa