スティグマ 歌詞 中島知子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中島知子
  3. スティグマ歌詞
よみ:すてぃぐま

スティグマ 歌詞

中島知子

2026.3.11 リリース
作詞
サトウリュウノスケ
作曲
サトウリュウノスケ
編曲
サトウリュウノスケ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
すでに諦あきらめているふりをしていても
静しずかに燃もえ上あがるのは罪つみの意識いしき?淡あわい望のぞみ?

Pride that burns without sound. ah.
Yeah!!

いつも通どおり不眠症ふみんしょうの街まちを駆かけてく
窓まどガラスネオンサイン虹色にじいろに滲にじむ
折おれたヒール ネイルしたての指ゆびでつまみ
別べつの私わたし演えんじていた 余裕よゆうは無なくてもペルソナで隠かくして

下手へたなメイクでごまかした涙なみだの跡あとさえも
強つよがりが轍わだちへと姿すがたを変かえた

悲かなしみも怒いかりも全部ぜんぶ
おままごと故ゆえのジレンマ
瞳ひとみが見みつめた先さきには
雲くもひとつない明日あしただけがある
湿しめり切きった火種ひだねはまだ
胸むねの奥おく燻いぶるけれど
孤独こどくに耐たえるだけの夜よるを
超こえられないほどに弱よわくない

Pride that burns without sound. ah.

萎しおれてた花はなに水みずを与あたえるように
慈いつくしみ誰だれかを救すくったつもりでも Oh
自己満足じこまんぞく分わかりきっていたはずなのに
独ひとりよがり 過あやまちは二に度どとは消きえない胸元むなもとのスティグマ

妬ねたみ嫉そねみと あることないこと
言いわせておけよ 構かまう暇ひまはない
大事だいじなのはそう 眼めの前まえのこと
聴きこえるのは心こころの声こえだけ

ah 夢見ゆめみた故ゆえの代償だいしょうを 飽あきるほど味あじわって
今更いまさら気きづいた 恐おそれも情なさけもいらない

信しんじてるのは
リアルと向むき合あう私わたしだけ
おためごがし騙だまされるほど
幼おさないままじゃいられないから
湿しめり切きった火種ひだねはまだ
胸むねの奥おく燻いぶるけれど
孤独こどくに耐たえるだけの夜よるを
超こえられないほどに弱よわくない

Pride that burns without sound. ah.

スティグマ / 中島知子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:スティグマ 歌手:中島知子