桜色の恋 歌詞 AmenoTikai ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. AmenoTikai
  3. 桜色の恋歌詞
よみ:さくらいろのこい

桜色の恋 歌詞

桜色の恋 歌詞

AmenoTikai

2026.3.5 リリース
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
風かぜに揺ゆれる桜並木さくらなみき
君きみの横顔よこがおそっと見みつめた
言葉ことばにできないこの気持きもち
春はるの風かぜが運はこんでいく
君きみと出会であったこの季節きせつ
何度なんども巡めぐる恋こいの予感よかん
心こころが弾はずむよ
そばにいるだけで

桜色さくらいろの風かぜが吹ふく
君きみに恋こいをした季節きせつがまた来くる
淡あわい想おもいが胸むねに咲さいて
ずっとこのまま消きえないで

君きみの笑顔えがおがまぶしくて
素直すなおになれないままの私わたし
すれ違ちがうたび胸むねが痛いたむ
ほんの少すこしの距離きょりが遠とおくて
桜さくらの花はなが舞まい落おちる

春はるの風かぜに乗のせた想おもい
君きみに届とどいてほしいから
見上みあげた空そらの向むこうには
優やさしく光ひかる未来みらいがある

桜色さくらいろの風かぜが吹ふく
君きみに恋こいをした季節きせつがまた来くる
揺ゆれる花はなびら見みつめながら
ずっとこのままそばにいて

桜さくらが散ちる頃ころに伝つたえたい
この気持きもちを君きみに
春はるがまた巡めぐるたび
思おもい出だすよ 桜色さくらいろの恋こい

桜色の恋 / AmenoTikai の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:桜色の恋 歌手:AmenoTikai