Endless Blue 歌詞 Pavolia Reine ふりがな付

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よみ:Endless Blue

Endless Blue 歌詞

Pavolia Reine

2026.9.10 リリース
作詞
藤原優樹
作曲
長谷川大介
編曲
長谷川大介
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飾かざり付つけた言葉ことばで なんで
本当ほんとうの鼓動こどう 隠かくしてたんだ
折おりたたんだ羽はねは
見みえない空そらに焦こがれてた

パズルなら壊こわしてしまった
散ちらばる欠片かけら バラバラ
誰だれかに似にた色いろじゃ
意味いみがない
わかってるから

旅立たびだちはあの青空あおぞらのせいだ
誤魔化ごまかせない憧あこがれに
気きづいたから

どうしようもない衝動しょうどうに駆かられて
動うごき出だした ストーリーの先さきには
不安ふあんも物思ものおもいさえも染そめてゆく
想像そうぞうより眩まばゆい空そらが 広ひろがってるはずでしょう
扉とびら開あけ 行いこう

ヤミヤムヤミ
沈しずむ昨日きのうも
Love Me Love Me 叫さけび痛いたむ今日きょうも
今更いまさらなんて言いって
願ねがいの色いろはくすんでった

痛いたみなら飲のみ干ほしてしまおう
また乗のり越こえてみせるよ
私わたしでいることに
ためらう弱よわさはもういらない

広ひろげた羽はねは飾かざりじゃないよ
鮮あざやかな夢ゆめを纏まとおう
その覚悟かくごが ここにあるから

幻想げんそうの夜よる重かさねて
ふらり 漂ただようように歩あるいていたよ
途方とほうもなく遠とおくて 挫くじけそうになっても
この声こえは 羽はばたけるその時ときを待まっていたんだ
もう一度いちど叫さけんでみるよ

終おわりなんてない 旅たびを続つづけたくて
進すすんでいく ストーリーの向むこうへと
この声こえで 果はてない空そらを渡わたってく
まだ知しらない 遥はるかな青あおに
胸むねを膨ふくらませて
無限むげんの明日あしたが きっと待まっているから
扉とびら開あけ 行いこう

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曲名:Endless Blue 歌手:Pavolia Reine