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よみ:わだかまりりゅうひとう
蟠龍飛騰 歌詞
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陸奥守吉行・肥前忠広・南海太郎朝尊・笹貫・後家兼光・大慶直胤・リョウマ
- 2026.10.14 リリース
- 作詞
- 浅井さやか(One on One)
- 作曲
- 和田俊輔
- 編曲
- 和田俊輔
友情
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「慶応けいおう3年ねん11月がつ15日にち、近江屋おうみやで何なにが起おこるか、
全すべて見みてきたわしが、しっかり教おしえちゃる」
名めいもなき花はなでも
踏ふみつけられた石いしでも
咲さいて散ちって種たねを残のこし
傷きずつき砕くだけてただ一ひとつのかたち
己おのれのかたち
俺おれだけのかたち
地上ちじょうにうずくまり
力ちからを蓄たくわえていた龍りゅうは
飛とぶ時ときを見極みきわめていた
今いまがその時とき
今いまがその時とき
蟠わだかまり龍りゅう飛騰ひとう
空ぞらから見下みおろしてやる
花ばな咲さき誇ほこる美うつくしき国くにを
蟠わだかまり龍りゅう飛騰ひとう
見事みごとな最期さいごにしてやる
物語ものがたられる男おとことして
全すべて見みてきたわしが、しっかり教おしえちゃる」
名めいもなき花はなでも
踏ふみつけられた石いしでも
咲さいて散ちって種たねを残のこし
傷きずつき砕くだけてただ一ひとつのかたち
己おのれのかたち
俺おれだけのかたち
地上ちじょうにうずくまり
力ちからを蓄たくわえていた龍りゅうは
飛とぶ時ときを見極みきわめていた
今いまがその時とき
今いまがその時とき
蟠わだかまり龍りゅう飛騰ひとう
空ぞらから見下みおろしてやる
花ばな咲さき誇ほこる美うつくしき国くにを
蟠わだかまり龍りゅう飛騰ひとう
見事みごとな最期さいごにしてやる
物語ものがたられる男おとことして