星 歌詞 Ray ふりがな付

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よみ:ほし

星 歌詞

Ray

2016.6.8 リリース
作詞
RAY
作曲
板倉孝徳
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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ひとり 空そらにつぶやく
「今日きょうも 星ほしがキレイね」
夜空よぞら ふと見上みあげれば
そっと包つつんでくれるの
ひとりが怖こわい時ときも
なみだ隠かくす時ときでも
笑顔えがお忘わすれちゃダメだよ、と
いつも励はげましてくれた
星ほしの海うみは 輝かがやいてる
私わたしを導みちびくように
キミがくれたこの光ひかりに
未来みらい重かさねた
ずっと君きみと 夢ゆめに見みてた世界せかいへ
想おもいつなぐ 旅たびに出でようよ
いつか迷まよい 立たち止どまる その時ときは
星ほしが ほら 瞬またたくから
歩あるき出だせるよ
変かわっていく景色けしきに
戸惑とまどい 焦あせる日ひもある
私わたしらしくあること
少すこし わからなくなって
描えがく夢ゆめの向むこうに
キミはいてくれるかな
出会であい 別わかれ 繰くり返かえして
少すこし強つよくなれたかな
忘わすれないで どんな時ときも
空そらは繋つながってるよ
キミの笑顔えがお 星ほしに描えがき
この手て伸のばした
キミが いつも 届とどけてくれる光ひかり
私わたしだけの大切たいせつなもの
どんな壁かべが立たちはだかったとしても
キミの声こえを聴きくだけで
超こえていけるよ
きっといつかは キミの元もとに 光ひかり届とどけたい
もらった光ひかりより 輝かがやくように
空そらへ 高たかく 歌うたい続つづける声こえが
君きみの元もとへ届とどきますように
いつか迷まよい 立たち止どまる その時ときは
星ほしが ほら 瞬またたくから
歩あるき出だせるよ

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曲名:星 歌手:Ray