次男坊鴉 歌詞 氷川きよし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 氷川きよし
  3. 次男坊鴉歌詞
よみ:じなんぼうからす

次男坊鴉 歌詞

氷川きよし

2016.6.14 リリース
作詞
萩原四朗
作曲
倉若晴生
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
どこへ飛とぶのか 次男坊じなんぼう鴉がらす
笠かさにみぞれの 散ちる中なかを
なまじ小粋こいきに 別わかれたせいか
日光街道にっこうかいどうの 日光街道にっこうかいどうの
灯あかりがうるむ

人ひとが目めをむく さむらいやくざ
お奉行ぶぎょうさまから 賭場とばあらし
泥ど溝ぶの世界せかいに 何故なぜ身みを投なげる
わけはあの娘この わけはあの娘この
瞳ひとみに聞ききな

恋こいが切せつない 次男坊じなんぼう鴉がらす
逢あうて三年さんねん 三度笠さんどがさ
なんの今更いまさら 旗本はたもとぐらし
どうせ半目はんめと どうせ半目はんめと
出でたものを

次男坊鴉 / 氷川きよし の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:次男坊鴉 歌手:氷川きよし