氷川きよしの歌詞一覧

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氷川きよしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年1月17日

570 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

限界突破×サバイバー

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へGO ! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

きよしのズンドコ節

氷川きよし

(ズン ズン ズン ズンドコ ズン

箱根八里の半次郎

氷川きよし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

限界突破xサバイバー(フジテレビ「ドラゴンボール超」オープニング曲)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

湯島の白梅

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 思い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

白雲の城

氷川きよし

夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

武田節

氷川きよし

作詞: 米山愛紫

作曲: 明本京静

甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に うれいなし おのおの馬は

白睡蓮

氷川きよし

作詞: 松本隆

作曲: TAKURO

編曲: 亀田誠治

痛いよね 生きているって 痛いから生きてるんだね 早送りボタンのような 交差点

ゲゲゲの鬼太郎

氷川きよし

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

炭坑節

氷川きよし

月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

高原列車は行く

氷川きよし

作詞: 丘灯至夫

作曲: 古関裕而

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

大井追っかけ音次郎

氷川きよし

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

夜明け前

氷川きよし

花の命が 輝くときは 花燃え尽きて 散るときさ はまなす海峡

百万本のバラ

氷川きよし

信じてくれますか 一人の若者が 小さな家を売り バラを買いました 信じてくれますか

きよしのドドンパ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ! さあさ皆で

自鳴琴

氷川きよし

作詞: 花房遊

作曲: 成海カズト , YASU

編曲: YASU

十六夜の月に隠した あてのない恋心 呆れるほどに壊れていく 無様で愉快なこと 路地裏の煙に抱かれ

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

港が見える丘

氷川きよし

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色あせた桜唯一つ 淋しく咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

男の絶唱

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで

Party of Monsters

氷川きよし

作詞: 小室哲哉

作曲: 小室哲哉

編曲: 小室哲哉

Pa Pa Pa Party of

刃傷松の廊下

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

大丈夫

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧れのせて

おてもやん

氷川きよし

おてもやん あんたこの頃 嫁入りしたでは ないかいな 嫁入りしたこたァ

露草

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

咲いて儚い 露草に そっと重ねる 面影よ あの日二人で

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

ラ・マスカレイド

氷川きよし

作詞: TATSUNE

作曲: 原一博

編曲: 原一博

「好きだよ」ばっかじゃイヤイヤ ハッキリ理由まで言わなきゃ ふたつ みっつの程度で いい気にならないでよ

襟裳岬

氷川きよし

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

さすらい慕情

氷川きよし

霧にかすんだ 関門海峡 越えて来たのさ 博多の町へ 祇園山笠

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

道はひとすじ 想いは熱く いつも魂は初舞台 声援がかかって 柝が鳴れば

きよしの森の石松

氷川きよし

叩きゃ誰でも 出るのが埃 野暮は棚上げ この渡世 根掘り葉掘りは

星空の秋子

氷川きよし

怒濤が逆巻く 玄界灘の 潮の香りが 懐かしい 一夜ひとよに

命くれない

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

酒よ

氷川きよし

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

最上の船頭

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「船がでるぞォ~」 船頭さんが 呼んでいる 五月雨速い 最上川

湯の町エレジー

氷川きよし

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

あばよ

氷川きよし

男の涙って 言うやつは こぼしていいとき 悪いとき 「あばよ」で別れた

はじまり

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

家の近くの 川沿いに捨てられた さみしく笑うオルガン 父さんとふたり

河内おとこ節

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

満天の瞳(ほし)

氷川きよし

作詞: 村山由佳

作曲: 大谷明裕

満天の瞳が出会うとき 心とこころは結ばれる いつか生まれ変わっても きみをもいちど愛したい

一杯のコーヒーから

氷川きよし

作詞: 藤浦洸

作曲: 服部良一

一杯の コーヒーから 夢の花咲く こともある 街のテラスの

獅子

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

谷は千尋 獅子なれば 父は我が子の 勇気を試す 転がり落ちた

人生劇場

氷川きよし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

夢銀河

氷川きよし

人は運命と 云うけれど 何万・何億の 光年の中で めぐり逢えた愛の奇蹟

旅姿三人男

氷川きよし

作詞: 宮本旅人

作曲: 鈴木哲夫

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

対馬海峡

氷川きよし

空も海も 紅に 染める夕日の 優しさよ 揺り籠みたいな

ミヨちゃん

氷川きよし

(せりふ) 皆さん マア 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が高校二年で…

九段の母

氷川きよし

作詞: 石松秋二

作曲: 能代八郎

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

涙の酒

氷川きよし

男一途の火の恋を なんで涙でけされよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒

玄海船歌

氷川きよし

出航まぎわに あの娘がそっと 俺のこの手に 握らせた 赤い小さな

氷川きよし

離れていても そばにいてくれる 淋しくなると つい呼んでしまう その人の名は・・・

氷川きよし

作詞: chalaza

作曲: chalaza

暗闇にただひとりで堕ちてゆけば 帰らない あなたの姿 夢に見るいまでも

リンゴ追分

氷川きよし

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと えーーー

錆びたナイフ

氷川きよし

作詞: 荻原四朗

作曲: 上原賢六

砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに錆びた ジャックナイフが 出て来たよ

氷川きよし

月の光に 妖しく匂う 花はあなたの 横たわる姿 私が死んだら

ラブユー東京

氷川きよし

作詞: 上原尚

作曲: 中川博之

七色の虹が 消えてしまったの シャボン玉のような あたしの涙 あなただけが

風の津和野

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 桧原さとし

編曲: 鈴木豪

花に咲くより 踏まれて生きる 草の強さに あこがれて 心つましく

hug

氷川きよし

作詞: 石井克明

作曲: 木根尚登

手のひらを 青空に 伸ばして 太陽 掴もうとしている

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし

国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

ああ上野駅

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

無法松の一生~度胸千両入り~

氷川きよし

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

冬のペガサス

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 永井龍雲

生きることに 苦しくなって 逃げ出したい こともあるけれど 見果てぬ夢を

スーダラ節

氷川きよし

作詞: 青島幸男

作曲: 萩原哲晶

チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら ハシゴ酒 気がつきゃ

バス・ストップ

氷川きよし

バスを待つ間に 泪を拭くわ 知ってる誰かに 見られたら あなたが傷つく

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

アカシアの雨がやむとき

氷川きよし

アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜があける 日がのぼる 朝の光のその中で

お富さん

氷川きよし

作詞: 山崎正

作曲: 渡久地政信

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

誰か故郷を想わざる

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を くみながら 唄をうたった

きよしこの夜

氷川きよし

作詞: ЯK

作曲: ЯK

届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを

ボヘミアン・ラプソディ

氷川きよし

これが現実? それともファンタジー? 地滑りに 巻き込まれて行く 目を開けて

愛燦燦

氷川きよし

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

夜霧のエアポート

氷川きよし

悲しい恋を 捨てたくて 鞄ひとつで 旅にでる 赤いライトのゲートを出たら

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

北愁

氷川きよし

海が奏でる 潮騒は 男の夢の 子守唄 流れる雲を

朝顔日記

氷川きよし

浴衣すがたも 涼しげに 花の薫りを 残して消えた 今は逢えない

おもかげ峠

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜秦太朗

あかね雲 あかね雲 背中に背負って 君が手を振る ふるさと峠

おんな船頭唄

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 山口俊郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

哀愁列車

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊與

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

ハニカムシステム

氷川きよし

作詞: 柳田しゆ

作曲: 梅堀淳

編曲: 梅堀淳

朝、目が覚めたらまず挨拶して Wash one's face 保湿したら

BE THE LIGHT

氷川きよし

普通でいたいと 思っていた でも何かが違うと 感じてた 何気ない一言に

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

龍翔鳳舞

氷川きよし

龍がうねって 鳳が舞う 心は果てない 天空であれ 行く手さえぎる

銀座ロマンス

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 平義隆

君を待てば 灯ともし頃は クラクションも 素敵なパーカッション 今夜こそ

郷愁月夜

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 四万章人

母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか

碧し(NHKラジオ 深夜便のうた 7月-9月)

氷川きよし

作詞: GReeeeN

作曲: GReeeeN

2月2日 これまで歩んできた日々を見渡した 明日君が 隣にいなくても 歩いていけるように

釜山港へ帰れ

氷川きよし

作詞: 黄善友

作曲: 黄善友

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に顔うずめて

祝い船

氷川きよし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

母恋吹雪

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持は

人生峠

氷川きよし

ひとつ越えれば またひとつ つづく浮世の なみだ坂 負けて泣いてりゃ

青春の城下町

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

山の吊橋

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 吉田矢健治

山の吊橋ァ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

あの娘は行っちゃった

氷川きよし

あの娘は行っちゃった 倖せも行っちゃった 夕陽背おって 出てゆく船で 夢をさがして

薔薇 VOLCANO

氷川きよし

絶景よく見て恋 百花繚乱咲き誇る 刹那の熱狂 煽げば尊し 罪と罰

デキヤシナイ

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 梅堀淳

編曲: 梅堀淳

あなたに 出会った瞬間に 心が 解き放たれて もう何にも気にしてられない

千秋万歳

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

雨の日も 風の日も 一歩ずつ 踏み越えた あなたの笑顔

ゲゲゲの鬼太郎(TV SIZE)(ゲゲゲの鬼太郎(第6期) オープニングテーマ)

氷川きよし

ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲー 朝は 寝床で

博多祇園山笠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

地下足袋に締め込み 水法被 一年一度の 祭りやろうが 命まるごと

越後獅子の唄

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

会津の小鉄

氷川きよし

作詞: 松島一夫

作曲: 和田香苗

梅の浪花で 初声上げて 度胸千両の 江戸育ち 何の世間が

古城

氷川きよし

松風騒ぐ 丘の上 古城よ独り 何偲ぶ 栄華の夢を

でんでん虫

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

午後に少し雨が降って 過しやすくなる 胸をはだけ 風を入れて ほっと息をもらす

ふるさと一番星

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

真っ赤に燃えてた 夕焼けの道 東の空には 一番星さ… 都会で夢追う

暴れ海峡

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

怒涛逆巻く 人生航路 荒波しぶき また超えて 冷たい風が

雷鳴(「信長の野望・新生」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 田村直美

作曲: 福山芳樹

闇世照らせ 月の導き この世は移ろうもの 夜の終わりか 命の果てか

のんき節

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると

二度泣き橋

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

北の寒さに 襟立てて 駅に降り立つ 人はみな 人はみな

影を慕いて

氷川きよし

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

あの娘が泣いてる波止場

氷川きよし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

無情の夢

氷川きよし

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

流れ星

氷川きよし

どこにいる どこにいる あの女しあわせか 呼んでみる 呼んでみる

風に散る花

氷川きよし

かえらぬ恋の 淋しさは 風に散りゆく 花びらか 想い出すのも

笛吹峠

氷川きよし

花の東京が 呼んでると 上り列車で 郷里捨てた 笛吹峠はヨー

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと

ちょいときまぐれ渡り鳥

氷川きよし

花のお江戸の 風来坊が ひとり駿河路 富士の山 三保の松原

一陣の風

氷川きよし

夕陽赤く燃えて 荒野を染める 鳥は空をめざし 花は光めざす 人生という名の

寒紅梅

氷川きよし

凍てつく空に 凛と咲く 花にも似たよな たおやかさ 心が傷つく

かずら橋旅唄

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

桜が散るよな あの娘の涙 一粒しみてる 胸の中 祖谷の七谷

有楽町で逢いましょう

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああビルのほとりの

川千鳥

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

水面を渡る 川風が 胸を冷たく 吹き抜ける 心連れ添い

東京の灯よいつまでも

氷川きよし

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

いっぽんどっこの唄

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

ぼろは着てても こころの錦 どんな花よりきれいだぜ 若いときゃ 二度ない

森を抜けて

氷川きよし

作詞: 林真理子

作曲: 森大輔

あなたの指さすところには もう光が生まれてる 悲しみは追いやって ただ前を向けばいい

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

真赤な太陽

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

ふるさと

氷川きよし

作詞: 平義隆

作曲: 平義隆

ふるさとを ふるさとを 人は胸に抱いて生きるのでしょう 夕暮れ染まる畦道を

昭和ノスタルジー

氷川きよし

過ぎた昭和を 振り向けば 夕焼け親父の 肩車 学校が終われば

沓掛時次郎

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

春嵐

氷川きよし

男は明日へ 舵を取る 恋は二の次 春まだ遠く 男が命を

惚れて一生

氷川きよし

西の祇園に 東の三社 恋の門出の 華舞台 一億二千の

幾千もの祈り

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 大谷明裕

僕達は この地球に 使命を持って 生まれてきたんだ 明けない夜は

また逢う日まで

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 筒美京平

また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ

一番星よ こんばんは

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 蔦将包

一番星よ こんばんは そこから見える 東京の スカイツリーは

奥飛騨慕情

氷川きよし

作詞: 竜鉄也

作曲: 竜鉄也

風の噂に 一人来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

きよしの銭形平次

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

男いのちの 十手が燃える 謎を追いかけ 八百八町 花の花のお江戸を

宗右衛門町ブルース

氷川きよし

作詞: 平和勝次

作曲: 山路進一

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

玄海船歌・大漁バージョン

氷川きよし

あれはエーエ エート ソーリャ 大漁だーエー…

若いお巡りさん

氷川きよし

作詞: 井田誠一

作曲: 利根一郎

もしもし ベンチでささやくお二人さん 早くお帰り夜が更ける 野暮な説教するんじゃないが ここらは近頃物騒だ

北行き最終便

氷川きよし

アカシアの 花が咲く鋪道で つれて行ってと 背中で泣いた奴 羽田発

Father

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

久しぶりに電話をしたら 身体にきをつけろって 父さん ずいぶん優しくなったね 年に2回会うたび

魔法にかけられた少女

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

13の少女は 魔法にかけられて 悲しみに布団をかぶり 自分の身体を掻き毟っていた 暗い押し入れの中で

甲州路

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

どこへ帰るか 日暮れのカラス 風が身に沁む 小仏峠 夢があるのさ

カモメの純情

氷川きよし

つらい身の上 きかされちゃって 光る涙に ほだされちゃった ふたりを染める

志摩の夕月

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

潮風が耳元 かすめるたびに いとしい人の 声になる 志摩は日暮れて

八女のふるさと

氷川きよし

旅の途中にて 思い出すのは 風爽やかに お茶の葉香る 八女のふるさとよ

It's a merry Christmas!

氷川きよし

作詞: 中西圭三

作曲: 中西圭三

なかなか会えないね みんな元気にしてる? 思い出す big party

Frontier

氷川きよし

作詞: 石丸さちこ

作曲: 森大輔

ときどき 立ち止まり 足跡 ふりかえる 曲がりくねったその道の

Jeanne d'Arc~聖女の微笑み~

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

限られた人生の中で 神の声に導かれ 想像以上の歴史 つくろうじゃないか

生まれてきたら愛すればいい

氷川きよし

開かれたドア その向こうに 彩り満ちた 光の世界 そこにあなたがいるのはわかってた

RESET

氷川きよし

作詞: 木根尚登

作曲: 木根尚登

まっ赤なランプが点滅を始めた 眠れない夜が何日も続く どこに行こうか ここにいようか

五島の船出

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

星空のメモリーズ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

孤独な流れ星 どこへ急ぐのか 夜空を見上げれば よみがえる日々よ 自分への約束は

北の一番船

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

ハァー 夜明け間近に 錨を巻けば ゴムの合羽に

かもめの街

氷川きよし

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

明日はいい日

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岩崎貴文

歌いながら (笑いながら) 励ましながら (笑いながら) 信じているよ

枯葉

氷川きよし

作詞: 中村真悟

作曲: 中村真悟

枯葉 拾い集めて 終わりゆく季節を知る まるで 僕へ宛てた

笑おうじゃないか

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

谷の数だけ 山もある 落ちりゃもいち度 登りゃいい。 たかが人生

笑っていこうぜ!

氷川きよし

作詞: 岩崎貴文

作曲: 岩崎貴文

さぁ みんなで笑っていこうぜ! 誰でも躓く事はある さぁ 今すぐ一歩踏み出して

大阪とんぼ

氷川きよし

街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを 呼んでいる しゃあないなぁ

メトロノーム

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 永井龍雲

悲しみを知らないで 大人にはなれない 誰でも泣きながら 時には眠るけど 終らない夜はない

君に逢いたいXmas

氷川きよし

作詞: 田村信二

作曲: 田村信二

クリスマス 奇跡を願う クリスマス もう一度だけ 逢いたい

SILENT NIGHT

氷川きよし

作詞: TAKU TANAKA

作曲: TAKU TANAKA

silent night もう泣かないで 今夜だけは サンタクロースが来るまでには

聖夜の奇跡

氷川きよし

きっと決まってた 今日という日が 奇跡になると いつもより輝いてる 君の瞳も

ヨイトマケの唄

氷川きよし

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

父ちゃんの為なら エンヤコラ 母ちゃんの為なら エンヤコラ も一つおまけに

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

おまえに惚れた

氷川きよし

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた

じょんがら挽歌

氷川きよし

船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

きよしの数え唄

氷川きよし

ハァー サァサみんなで お手拍子 (ハイ) シャシャント

函館の女

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さか巻く波を のりこえて あとは追うなと

夢追い酒

氷川きよし

作詞: 星野栄一

作曲: 遠藤実

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

愛の讃歌

氷川きよし

あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命のかぎり

兄弟船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

きよしの大江戸千両纏

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏に 命をかける 後にゃ退かない

ふるさと忘れな草

氷川きよし

作詞: 佐々木勉

作曲: 佐々木勉

涙で別れた女もいた 笑って別れた女もいた ひとり飲む酒には 面影 浮ぶ

白虎隊

氷川きよし

作詞: 島田磬也

作曲: 古賀政男

戦雲晦く 陽は落ちて 弧城に月の 影悲し 誰が吹く笛か

しぐれの港

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

まるであの娘が 叫んだような 霧笛ひとつに 振り返る 男の未練は

夜明けの十字路

氷川きよし

西陽の窓辺で 髪を梳き そっとため息 ついた女 別れの予感が

きよしの Merry X'mas

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

街角に鐘が鳴る 街路樹に灯が点る 大切なのは 一緒にいること あなたと

雪月花

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

花は桜木 男は度胸 失くしちゃいけない心意気 咲けば散り 散りて咲く

哀傷歌

氷川きよし

帰らぬ恋よ まぼろしよ 野分けの風に 君しのぶ 何にも言うまい

冬ものがたり

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

髪の匂いも せつなく甘く 冬の酒場で おまえは眠る 痛むのは

夜のプラットホーム

氷川きよし

星はまたたく 夜ふかく なりわたる なりわたる プラットホームの

若いふたり

氷川きよし

作詞: 杉本夜詩美

作曲: 遠藤実

君には君の 夢があり 僕には僕の 夢がある ふたりの夢を

お月さん今晩は

氷川きよし

作詞: 松村又一

作曲: 遠藤実

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

酒月夜

氷川きよし

丸いちいさな 盃が 夢にはぐれりゃ こんなに重い 酒よこころの…こころの

かあさん日和

氷川きよし

何年ぶりだろ こうして二人 肩を並べて 歩くのは 母さん東京へ

足手まとい

氷川きよし

作詞: 高畠諄子

作曲: 中川博之

足手まといだから 別れて行きます ゆうべひとりきりで きめました あなたにだまって

浪曲一代

氷川きよし

那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも 艶も出る 天晴一代

影ぼうし

氷川きよし

心に刻んだ 夢がある 返しきれない 恩もある ふたつ両手に

上海エトランゼ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の灯り ジャンクを浮かべた 運河のほとり こころ迷わす

夕顔の女

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

匂いほのかな 夕顔に 浮かぶ面影 泣きぼくろ すがるその手の

夜汽車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

あれは十九歳のよー 春まだ遠い 星も凍てつく 北の駅 響く汽笛に

玄武

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花

人生の並木路

氷川きよし

泣くないもとよ いもとよ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

裏町人生

氷川きよし

作詞: 島田馨也

作曲: 阿部武雄

暗い浮世の この裏町を 覗く冷たい こぼれ陽よ なまじかけるな

氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の演歌歌手である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重64kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を発表する際はKIYOSHI名義でも活動する。 wikipedia