氷川きよしの歌詞一覧

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氷川きよしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年7月15日

571 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

限界突破×サバイバー

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へGO ! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

きよしのズンドコ節

氷川きよし

(ズン ズン ズン ズンドコ ズン

白雲の城

氷川きよし

夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

箱根八里の半次郎

氷川きよし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

限界突破xサバイバー(フジテレビ「ドラゴンボール超」オープニング曲)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 岩崎貴文

興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

ほど酔い酒

氷川きよし

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

杓子定規で 測ったような こんな世の中 どうしても はみだすヤツがいる

百万本のバラ

氷川きよし

信じてくれますか 一人の若者が 小さな家を売り バラを買いました 信じてくれますか

湯島の白梅

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

湯島通れば 思い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

おてもやん

氷川きよし

おてもやん あんたこの頃 嫁入りしたでは ないかいな 嫁入りしたこたァ

ゲゲゲの鬼太郎

氷川きよし

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

炭坑節

氷川きよし

月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た

玄武

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

向い風でも 胸を張り 行かねばならぬ 時がある 花は花

白虎隊

氷川きよし

作詞: 島田磬也

作曲: 古賀政男

戦雲晦く 陽は落ちて 弧城に月の 影悲し 誰が吹く笛か

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

三味線旅がらす

氷川きよし

流れ長脇差 撥に替え 三味線を抱き寝の 渡り鳥 風の吹きよで

北国の春

氷川きよし

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし

国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

大井追っかけ音次郎

氷川きよし

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

青い鳥

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 永井龍雲

どこへ行ったの どこへ行ったの 少年は泣いていた 朝焼けの丘の上

ふりむかないで

氷川きよし

作詞: 池田友彦

作曲: 小林亜星

泣いているのか 笑っているのか うしろ姿の すてきなあなた ついてゆきたい

白睡蓮

氷川きよし

作詞: 松本隆

作曲: TAKURO

編曲: 亀田誠治

痛いよね 生きているって 痛いから生きてるんだね 早送りボタンのような 交差点

恋初めし

氷川きよし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

ひとはひとを 好きになり こころの不思議を 悟る 風そよぐ花

ふるさと忘れな草

氷川きよし

作詞: 佐々木勉

作曲: 佐々木勉

涙で別れた女もいた 笑って別れた女もいた ひとり飲む酒には 面影 浮ぶ

小島通いの郵便船

氷川きよし

海をへだてた 二つのこころ 思い通わす たより船 いとしあの娘も

人生劇場

氷川きよし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

玄海竜虎伝

氷川きよし

おやじ竜なら 俺らは虎だ 親子二代の オンボロ船を出す やるぞ見ていろ

哀愁列車

氷川きよし

作詞: 横井弘

作曲: 鎌多俊與

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

ボヘミアン・ラプソディ

氷川きよし

これが現実? それともファンタジー? 地滑りに 巻き込まれて行く 目を開けて

河内おとこ節

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

男の絶唱

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで

スーダラ節

氷川きよし

作詞: 青島幸男

作曲: 萩原哲晶

チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら ハシゴ酒 気がつきゃ

男花(シングルバージョン)

氷川きよし

作詞: 梅原晃

作曲: 梅原晃

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

明日への道

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 蔦将包

ひとり行くのは 遠い道でも ともに歩めば 夢の道 人はいつでもひとりじゃないさ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

道はひとすじ 想いは熱く いつも魂は初舞台 声援がかかって 柝が鳴れば

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

勘太郎月夜唄

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影かやなぎか 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

暴れ海峡

氷川きよし

作詞: KIINA.

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

怒涛逆巻く 人生航路 荒波しぶき また超えて 冷たい風が

It's a merry Christmas!

氷川きよし

作詞: 中西圭三

作曲: 中西圭三

なかなか会えないね みんな元気にしてる? 思い出す big party

おもひぞら

氷川きよし

作詞: 水野良樹

作曲: 水野良樹

いつの日か 帰るから 元気でいておくれよ つらくなる 胸のうち

命くれない

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 北原じゅん

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

みちづれ

氷川きよし

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

愛しのテキーロ

氷川きよし

作詞: 橋詰亮子

作曲: YORI

灼熱の嵐のように この胸に燃える 恋心 可愛い 可愛い

兄弟船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

風の口笛

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 蔦将包

遠い故郷 思い出させて 風がヒュルヒュル 口笛吹いて行く 手のひら落ちて

裏町人生

氷川きよし

作詞: 島田馨也

作曲: 阿部武雄

暗い浮世の この裏町を 覗く冷たい こぼれ陽よ なまじかけるな

おやすみ夕子

氷川きよし

作詞: 仁井俊也

作曲: 大谷明裕

夢がはじけて 消えたのと ビルの谷間で 泣いていた 誰も迷子の

北斗星

氷川きよし

男みれんの 捨て場所いずこ 尋ね尋ねる 渡り鳥 影法師が道連れ

船方さんよ

氷川きよし

作詞: 門井八郎

作曲: 春川一夫

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ声 きこえぬか 姉サかぶりが

雨に咲く花

氷川きよし

およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら

筑後川

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

山並み遙か 白い雲 きらめく景色 なつかしく 音も清らな

おんなの情い

氷川きよし

あなたと二人で 生きて行きたいの どこでもいいのよ 私はついて行く 死ぬほど好きな

越後の雪次郎

氷川きよし

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

親を泣かせた 十五の春も 今じゃ霞んだ 駒ヶ岳 お尋ね者でも

初恋のポルカ

氷川きよし

風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ 約束どおり 逢いたくて

男花

氷川きよし

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

九州恋慕情

氷川きよし

阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ 火の国へ 噂の足跡

武田節

氷川きよし

作詞: 米山愛紫

作曲: 明本京静

甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に うれいなし おのおの馬は

春嵐

氷川きよし

男は明日へ 舵を取る 恋は二の次 春まだ遠く 男が命を

ミヨちゃん

氷川きよし

(せりふ) 皆さん マア 僕の話を聞いて下さい ちょうど僕が高校二年で…

夜汽車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

あれは十九歳のよー 春まだ遠い 星も凍てつく 北の駅 響く汽笛に

玄海船歌

氷川きよし

出航まぎわに あの娘がそっと 俺のこの手に 握らせた 赤い小さな

刃傷松の廊下

氷川きよし

作詞: 藤間哲郎

作曲: 桜田誠一

勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

骨まで愛して

氷川きよし

作詞: 川内和子

作曲: 文れいじ

生きてるかぎりは どこまでも 探しつづける 恋ねぐら 傷つきよごれた

高原列車は行く

氷川きよし

作詞: 丘灯至夫

作曲: 古関裕而

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

SEVEN DAYS WAR

氷川きよし

作詞: 小室みつ子

作曲: 小室哲哉

編曲: nishi-ken

"Revolution" ノートに書きとめた言葉 明日をさえぎる壁 のり越えてゆくこと 割れたガラスの破片

大地の子守唄

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 伊藤薫

この空は誰のもの この海は誰のもの 遠い歴史の果てから人は 問いかけ続けているけれど

あれから

氷川きよし

作詞: 秋元康

作曲: 佐藤嘉風

夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影

笑っていこうぜ!

氷川きよし

作詞: 岩崎貴文

作曲: 岩崎貴文

さぁ みんなで笑っていこうぜ! 誰でも躓く事はある さぁ 今すぐ一歩踏み出して

冬のペガサス

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 永井龍雲

生きることに 苦しくなって 逃げ出したい こともあるけれど 見果てぬ夢を

氷川きよし

作詞: chalaza

作曲: chalaza

暗闇にただひとりで堕ちてゆけば 帰らない あなたの姿 夢に見るいまでも

霧の摩周湖

氷川きよし

作詞: 水島哲

作曲: 平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

釜山港へ帰れ

氷川きよし

作詞: 黄善友

作曲: 黄善友

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に顔うずめて

寒立馬

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

津軽海峡 越えて来た 吹雪にいななく 馬が居る たてがみからも

浪曲一代

氷川きよし

那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも 艶も出る 天晴一代

ここに幸あり

氷川きよし

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

未練の波止場

氷川きよし

もしもわたしが 重荷になったらいいの 捨てても 恨みはしない お願い

お富さん

氷川きよし

作詞: 山崎正

作曲: 渡久地政信

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

会津の小鉄

氷川きよし

作詞: 松島一夫

作曲: 和田香苗

梅の浪花で 初声上げて 度胸千両の 江戸育ち 何の世間が

キャラバン

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 大谷明裕

ひとり放浪う 異国の町に 今日も真っ赤な 陽が墜ちる 昨日出逢った

北行き最終便

氷川きよし

アカシアの 花が咲く鋪道で つれて行ってと 背中で泣いた奴 羽田発

でんでん虫

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

午後に少し雨が降って 過しやすくなる 胸をはだけ 風を入れて ほっと息をもらす

ああ上野駅

氷川きよし

作詞: 関口義明

作曲: 荒井英一

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

雪子の城下町

氷川きよし

長いトンネル 鉄橋越えりゃ 五年振りだよ ふるさと景色 汽笛…北風…汽車は行く…

旅でござんす おじゃる丸(アニメ「おじゃる丸」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 森雪之丞

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

旅でござんす おじゃる丸 月夜が池から 商店街へ 揚げたてコロッケ

対馬海峡

氷川きよし

空も海も 紅に 染める夕日の 優しさよ 揺り籠みたいな

Very Merry Xmas

氷川きよし

作詞: 河口京吾

作曲: 河口京吾

星をちりばめたように またたく街は楽しげ あなたを待つ胸も ding dong

Labyrinth

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

Bibbidi-Bobbidi-Boo! 魔法の呪文で わたしを着飾るの カボチャの馬車で

そこまで春が…

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

にどと会えない人に せめて声だけ 聞かせたい 元気でいるとひと言 それだけで

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

Never give up

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 上田正樹

遠いあの日から 探していた 生きてることの 答え求めた 何時も孤独で

8番目の虹の色

氷川きよし

夢見る自由で 人生は輝く 苦しみがあるから 幸せも輝く 涙のあとの

メトロノーム

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 永井龍雲

悲しみを知らないで 大人にはなれない 誰でも泣きながら 時には眠るけど 終らない夜はない

勝負の花道

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 四方章人

走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

北の螢

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女いつ泣く

北国夜行

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 四方章人

ひと駅ごとに 逢いたさ募る 待っててくれるか この俺を あの日男の

遠めがね

氷川きよし

指を丸めて 西空見れば 見える筈ない 故郷が見えた 山に抱かれた雀の宿で

愛燦燦

氷川きよし

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

夜がわらっている

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

石狩挽歌

氷川きよし

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

星空のロマンス

氷川きよし

なみだは ポケットにつめて 行こうか 草笛を吹いて 夕陽に手を振りゃ

妻恋道中

氷川きよし

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

きみとぼく

氷川きよし

作詞: kii

作曲: 木根尚登

いつも探していたよ きみのにおいと体温だけが ぼくを安心させる どうかいつまでも側にいて

澄海岬

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

あの日の約束 覚えてますか 一年たったら 逢いに来ようと ひと夏燃えた

五島の船出

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 桧原さとし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政

聖夜の奇跡

氷川きよし

きっと決まってた 今日という日が 奇跡になると いつもより輝いてる 君の瞳も

俺ら江戸っ子 浅太郎

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 四方章人

今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の 夜が明ける ちょいと身支度

きよしのスイスイマドロスさん

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

銅鑼が鳴ります 函館の 港夜景を あとにして 男の船は

恋の瀬戸内

氷川きよし

ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い 君だった 白壁・掘割

おじいちゃんちへいこう

氷川きよし

おじいちゃんちへいこう 一緒に作る秘密のえさで こんどこそ捕まえるんだ 巨大なクワガタ

東京音頭

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 中山晋平

ハア 踊り踊るなら チョイト 東京音頭 (ヨイヨイ)

函館の女

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さか巻く波を のりこえて あとは追うなと

港町十三番地

氷川きよし

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

粋な下町 恋の街

氷川きよし

スカイツリーに 灯りがともりゃ 隅田の風が ふたりをつつむ 惚れたおまえと

宗右衛門町ブルース

氷川きよし

作詞: 平和勝次

作曲: 山路進一

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

砂山

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

夕波千鳥 おまえが啼けば こらえ切れずに 湧く涙 この胸に

さいはての陽子

氷川きよし

記憶たどれば 津軽のはずれ そっと抱き寄せ あおいだ小雪り きみの面影

自鳴琴

氷川きよし

作詞: 花房遊

作曲: 成海カズト , YASU

編曲: YASU

十六夜の月に隠した あてのない恋心 呆れるほどに壊れていく 無様で愉快なこと 路地裏の煙に抱かれ

16436日

氷川きよし

この青空の彼方には 二度と逢えない人達がいる 大切なもの 失くした後で やっと気づいた

おんな花笠 紅とんぼ

氷川きよし

風の吹きよで てのひら返す 人の心と 枯落葉 そんな浮世を

かもめの街

氷川きよし

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

Call Me Kii

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

ほら見てごらんよ 僕に糸はない 誰かが操る 人形じゃない ほら聞こえるでしょ?

恋、燃ゆる。

氷川きよし

作詞: 石丸さち子

作曲: 森大輔

そこに眠れる火があった 燃ゆるを知らぬ火があった 貴方の姿を目にしたあの日 恋の炎の燃ゆるを知った……

Papillon

氷川きよし

作詞: 塩野雅

作曲: 塩野雅

巡りゆく 時間の中 変化恐れぬ 蛹 果てしない

酒場にて

氷川きよし

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

大阪とんぼ

氷川きよし

街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを 呼んでいる しゃあないなぁ

大丈夫

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧れのせて

千秋万歳

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

雨の日も 風の日も 一歩ずつ 踏み越えた あなたの笑顔

風雪ながれ旅

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

郷愁月夜

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 四万章人

母は達者で おりますか 夜空にまんまる お月さん そこから見えるか

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 安藤実親

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと

真赤な太陽

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

恋次郎旅姿

氷川きよし

まっぴらご免と 故郷捨てて 旅にでました 東海道 箱根越えれば

なみだ船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

木曽路 着流し 気まま旅

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

親の小言は 柳に風と 生れ故郷を 後にすりゃ 呼んでいるよな

次男坊鴉

氷川きよし

作詞: 萩原四朗

作曲: 倉若晴生

どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの 散る中を なまじ小粋に

男の航路

氷川きよし

花と嵐の 雨風に 打たれて男の 顔になる 人の姿が

逢いたくてオホーツク

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

夢の中でもいつも その手探してた 一度は離れた 若い恋だった 君のふるさと

回転木馬(メリーゴーランド)

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 永井龍雲

人は誰かを愛して 喜び切なさ知りながら 大人になってゆく 報われない恋に傾き 傷つき散ってく花達も

奥飛騨慕情

氷川きよし

作詞: 竜鉄也

作曲: 竜鉄也

風の噂に 一人来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

王将

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

冬ものがたり

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

髪の匂いも せつなく甘く 冬の酒場で おまえは眠る 痛むのは

りんごの里から

氷川きよし

離れ離れの ふたりだけれど 君は心に 棲んでいる 「必ず迎えに

青春の城下町

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に

虹色のバイヨン

氷川きよし

逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

ときめきのルンバ

氷川きよし

教えてほしい 涙の理由を 僕でいいなら そばにおいでよ ひとりグラスに

杏の花咲く里

氷川きよし

赤い夕陽に 綿雲ひとつ はるかな山並み 鎮守の森よ 杏の花の

若いお巡りさん

氷川きよし

作詞: 井田誠一

作曲: 利根一郎

もしもし ベンチでささやくお二人さん 早くお帰り夜が更ける 野暮な説教するんじゃないが ここらは近頃物騒だ

面影の都

氷川きよし

水の都の 黄昏どきは あの人 この人 空似の人が行く

無情の夢

氷川きよし

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

男の純情

氷川きよし

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

星屑の町

氷川きよし

両手をまわして 帰ろう 揺れながら 涙の中を たったひとりで

きよしこの夜

氷川きよし

作詞: ЯK

作曲: ЯK

届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを

Party of Monsters

氷川きよし

作詞: 小室哲哉

作曲: 小室哲哉

編曲: 小室哲哉

Pa Pa Pa Party of

さくら巡礼

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

編曲: 鈴木豪

花びら舞い散る 美しい小径 今も変わらずに 季節は巡る 幼い私が

魔法にかけられた少女

氷川きよし

作詞: Kiina

作曲: 木根尚登

編曲: 梅堀淳

13の少女は 魔法にかけられて 悲しみに布団をかぶり 自分の身体を掻き毟っていた 暗い押し入れの中で

雷鳴(「信長の野望・新生」エンディングテーマ)

氷川きよし

作詞: 田村直美

作曲: 福山芳樹

闇世照らせ 月の導き この世は移ろうもの 夜の終わりか 命の果てか

雨の千波湖

氷川きよし

愛しながらも 絆は離れ 別れたけれど 心はひとつ 雨はやまない

犬吠物語

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

編曲: 鈴木豪

人を愛する 喜びよりも その悲しみは 余りに苦しい 岬の

哀伝橋

氷川きよし

作詞: 朝倉翔

作曲: 桧原さとし

あなたと歩いた 紅葉の道を 今日は一人で辿っています ああ 見上げれば

魚津海岸

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

列車の窓から いつか日本海 あなたの生まれた町を 訪ねて一人

みちのく恋女

氷川きよし

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

ここは青森 降る雪に 誰が散らした 赤い花 どうせいつかは

花~すべての人の心に花を~

氷川きよし

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

黒い鷲

氷川きよし

いつか忘れたけど ある日 目が覚めると 大きな空が裂けて 黒い鷲が飛んできたの

海の匂いのお母さん

氷川きよし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

恋人よ

氷川きよし

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

ヨイトマケの唄

氷川きよし

作詞: 美輪明宏

作曲: 美輪明宏

父ちゃんの為なら エンヤコラ 母ちゃんの為なら エンヤコラ も一つおまけに

男の峠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七つ転んで また転ぶ いいじゃないかよ また起き上がりゃ 自分で選んだ

咲いてロマンティカ

氷川きよし

聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より

酒よ

氷川きよし

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

ゲゲゲの鬼太郎(TV SIZE)(ゲゲゲの鬼太郎(第6期) オープニングテーマ)

氷川きよし

ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲー 朝は 寝床で

花笠道中

氷川きよし

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

これこれ 石の地蔵さん 西へ行くのは こっちかえ だまって居ては

きよしのねずみ小僧

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

花のお江戸の 丑三つ時が ちょいと俺らの 出番だぜ 千両箱を

Jewel

氷川きよし

作詞: 伊藤薫

作曲: 伊藤薫

いつもと同じ朝の風も なぜか光って見えるのは あなたと出逢ったあの日から um… あたたかい

黒潮海流

氷川きよし

雲が千切れて 海が渦を巻く 風は大漁の 大漁の 旗を切る

さざんかの宿

氷川きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

ナツユキソウ

氷川きよし

倖せになるための 涙であったら 仲良くいっしょに くらせばいいよ ナツユキソウは

月の法善寺横町

氷川きよし

作詞: 十二村哲

作曲: 飯田景応

庖丁一本 晒にまいて 旅へ出るのも 板場の修業 待ってて

女のみち

氷川きよし

作詞: 宮史郎

作曲: 並木ひろし

私がささげた その人に あなただけよと すがって泣いた うぶな私が

旅の酒

氷川きよし

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

北の外れで 飲む酒は 人の温もり 燗の酒 生きてる匂いが

ちょいときまぐれ渡り鳥

氷川きよし

花のお江戸の 風来坊が ひとり駿河路 富士の山 三保の松原

今日でお別れ

氷川きよし

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

青い山脈

氷川きよし

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

若くあかるい 歌声に 雪崩は消える 花も咲く 青い山脈

君こそわが命

氷川きよし

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

さすらい北岬

氷川きよし

海が牙むく 暴れてうねる 心凍てつく 飛沫が跳ねる 尽くしてくれた

惚れて一生

氷川きよし

西の祇園に 東の三社 恋の門出の 華舞台 一億二千の

きよしの Merry X'mas

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

街角に鐘が鳴る 街路樹に灯が点る 大切なのは 一緒にいること あなたと

雪月花

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

花は桜木 男は度胸 失くしちゃいけない心意気 咲けば散り 散りて咲く

寒紅梅

氷川きよし

凍てつく空に 凛と咲く 花にも似たよな たおやかさ 心が傷つく

港が見える丘

氷川きよし

作詞: 東辰三

作曲: 東辰三

あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色あせた桜唯一つ 淋しく咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

上海帰りのリル

氷川きよし

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

足手まとい

氷川きよし

作詞: 高畠諄子

作曲: 中川博之

足手まといだから 別れて行きます ゆうべひとりきりで きめました あなたにだまって

夕顔の女

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 杜奏太朗

匂いほのかな 夕顔に 浮かぶ面影 泣きぼくろ すがるその手の

夏子の海峡

氷川きよし

東の海峡 カモメが飛んだ 子午線越えれば 君住む島だ 明るくまぶしい

送恋譜

氷川きよし

君の幸福 願うから 白樺の頭文字を ナイフで削る 『絵梨子!

青龍

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 杜奏太朗

天を切り裂く 稲妻に 昂る心 凛凛と…… 風よ吹け吹け

人情取手宿

氷川きよし

化粧回しに 男の意地を かけて夢みて ひと昔 利根の流れは

別れの一本杉

氷川きよし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに泣けたっけ あの娘と別れた哀しさに 山のかけすも鳴いていた

風に散る花

氷川きよし

かえらぬ恋の 淋しさは 風に散りゆく 花びらか 想い出すのも

霧笛の波止場

氷川きよし

あの娘迎えに 帰ってみれば 港は鴎と 波ばかり 古い酒場は

あのままあの娘とあれっきり

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

捜さないでと 留守電に 残してどこかへ 行っちゃった あのままあの娘と

氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年〈昭和52年〉9月6日 - )は、日本の演歌歌手である。 本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重64kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調ポップス系の楽曲を発表する際はKIYOSHI名義でも活動する。 wikipedia