キミと出逢ってから 歌詞 宮澤篤司 ふりがな付

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よみ:きみとであってから

キミと出逢ってから 歌詞

宮澤篤司

2016.1.1 リリース
作詞
宮澤篤司
作曲
コーニッシュ
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キミと出逢であってから
ココロは明あかるく照てらされて
同おなじ時間じかんをずっと過すごしてきたよ

キミにかけたいことばはいつも
胸むねのポケットの中なかにしまったままで

大切たいせつなキモチとわかってるから
いつかのために温あたためてるよ

遠とおくで鳴なり響ひびいてるチャイムの音おとが
ボクのココロを加速かそくさせて
風かぜのよう突つき抜ぬける
大空おおぞらへ

キミと出逢であってから
ココロは明あかるく照てらされて
同おなじ時間じかんをずっと過すごしてきたよ

そして しまったままのことばを
伝つたえる時ときがきたら
「キミはボクの太陽たいよう」
永遠とわの微笑ほほえみ

ボクらのプロローグ
このときめきの物語ものがたり

キミに見みせたい景色けしきがあると
腕うでを強つよく引ひきながら駅えきまで向むかった

行いき先さきも告つげずに乗のった電車でんしゃで
流ながれる町並まちなみを見みつめてるよ

遠とおくでざわめいてる小波こなみの音おとが
キミのココロを熱あつくさせて
風かぜのよう突つき抜ぬける
海原うなばらへ

キミと出逢であってから
ココロは明あかるく照てらされて
同おなじ時間じかんをずっと過すごしてきたよ

そして しまったままのことばを
伝つたえる時ときがきたら
「キミはボクの太陽たいよう」
永遠とわの微笑ほほえみ

ボクらのプロローグ
このときめきの物語ものがたり

キミと出逢であってから
ココロは明あかるく照てらされて
同おなじ時間じかんをずっと過すごしてきたよ

そして しまったままのことばを
伝つたえる時ときがきたら
「キミはボクの太陽たいよう」
永遠とわの微笑ほほえみ

ボクらのプロローグ
この青空あおぞらにキモチを描えがいたら
今いま、はじまる
このときめきの物語ものがたり

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曲名:キミと出逢ってから 歌手:宮澤篤司