もう一度TENDERNESS 歌詞 KIX-S ふりがな付

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よみ:もういちどTENDERNESS

もう一度TENDERNESS 歌詞

KIX-S

2016.1.1 リリース
作詞
浜口司
作曲
安宅美春
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銀色ぎんいろの海うみに 熱あつい波なみが押おし寄よせて
膝ひざまづく君きみが見みえた
優雅ゆうがに泳およいで傷きずつくことも知しらない
そんなふうに演えんじてた

言葉ことばにならない君きみの声こえの数かずだけ
優やさしくなれたらよかった

もう一度いちどTenderness
輝かがやいてる未来みらいを
胸むねに抱だき踊おどらせよう月つきのプリズムで
そして再ふたたび君きみに出会であえたなら
その瞳ひとみを孤独こどくにさせはしない

本当ほんとうの強つよさを気付きづかせてくれた君きみは
誰だれよりも素敵すてきだった

抱だきしめ合あうよりも感かんじる
自然しぜんなDistance信しんじているから

もう一度いちどTenderness
どんなに離はなれてても
今見いまみてる星屑ほしくずは君きみにもかがやく
鮮あざやかな笑顔心えがおこころから溢あふれたら
いつ迄まででも見守みまもっててあげたい

君きみだけがかなえられる
夢ゆめがある筈はずきっと
人ひとは皆傷みんなきずつきながら
確たしかな世界せかいを生うみだしてく

もう一度いちどTenderness
輝かがやいてる未来みらいを
胸むねに抱だき踊おどらせよう月つきのプリズムで
そして再ふたたび君きみに出会であえたなら
その瞳ひとみを孤独こどくにさせはしない

鮮あざやかな笑顔心えがおこころから溢あふれたら
いつ迄まででも見守みまもっててあげたい

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曲名:もう一度TENDERNESS 歌手:KIX-S