孤高の時代 歌詞 今野宏美 奇鋼仙女ロウラン ふりがな付

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よみ:ここうのじだい

孤高の時代 歌詞 奇鋼仙女ロウラン

今野宏美

2016.1.1 リリース
作詞
纐纈かな
作曲
片倉三起也
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濡ぬらした目蓋まぶたから 逃にげ出だす金かねの木漏こもれ日び
終おわりを忘わすれた 旅人たびびとは続つづく

汚よごれた靴くつに就ついて行いく
新あたらしい未来あすに出会であうため
孤独こどくを知しり
天てんと地ちの狭間はざまでもがき苦くるしむ日々ひびは
落おちた涙なみだから花はなが咲さく

小ちいさな力ちからでも 昇のぼって行いけるのなら
落おとした羽達はねたちを 集あつめて仰あおぐ翅つばさへ
心こころに重かさねた さみしさを乗のせて

晴はれた空そらは戦たたかいぬいた
孤高ここうの時代じだいの結末けつまつ
人ひとを愛あいし人ひとを救すくう
自由じゆうな気持きもちが生うみ出だされ
泣ないた足跡あしあとに花はなが咲さく

ねえ聞きかせてよ あなたの優やさしい本当ほんとうの声こえを

晴はれた空そらは戦たたかいぬいた
孤高ここうの時代じだいの結末けつまつ
人ひとを愛あいし人ひとを救すくう
自由じゆうな気持きもちを育そだてよう
ここに一輪いちりんの花はなが咲さく

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曲名:孤高の時代 歌手:今野宏美