愛は遙かに 歌詞 石毛恭子 ふりがな付

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よみ:あいははるかに

愛は遙かに 歌詞

愛は遙かに 歌詞

石毛恭子

2015.3.1 リリース
作詞
武鹿悦子
作曲
小野崎孝輔
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ただ一度いちどだけ ひとを信しんじた
指細ゆびほそい 優やさしいひとを
そのひとの目めのなかに 故里ふるさとを見みた
うまれて育そだった 森もりでもない
仰あおぎつづけた 空そらでもない
そのひとこそ 故里ふるさと
だから おまえは
だから おまえは
孤独こどくな魂たましい 寄よせていった

目めをとじるたび 浮うかぶ面影おもかげ
指細ゆびほそい 優やさしいひとの
ぬくもりにいつの日ひも
包つつまれている
はなればなれに 行いきていても
うえてこごえる 夜よるなどない
胸むねのなかの 赤あかい火ひ
それは おまえに
それは おまえに
愛あいの永遠えいえん 信しんじさせた
熱あつい涙なみだで あらった星ほし
熱あつい叫さけびで 燃もやした風かぜ
うねりうねる 山やまひだ
愛あいは 遥はるかに
愛あいは 遥はるかに
まばゆい夜明よあけの 空そらをかけた
ラララ……

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曲名:愛は遙かに 歌手:石毛恭子