夏一色 歌詞 Le Lien ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Le Lien
  3. 夏一色歌詞
よみ:なついっしょく

夏一色 歌詞

Le Lien

2016.8.31 リリース
作詞
稲葉エミ
作曲
奥井康介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夏なつ一色いっしょく 世界中せかいじゅう 焦こがして
狂くるおしいほど 眩まぶしい 僕ぼくらの季節きせつがはじまる

夏風邪なつかぜをひいた 仲間なかまのせいにしてさ
ふくれ顔かおで 海うみへ ふたりきり

友達ともだちラインを はみだしたかった
計画的けいかくてき犯行はんこう

日焼ひやけの背中せなかと 同おなじスピードで
君きみへの想おもい 濃こくなってゆく

夏なつ一色いっしょく 空そらと海うみと君きみ
何なにもかもが 愛いとしくて 想おもい出でにしたくない
もしも 好すきと伝つたえたら どんな顔かおをするの?
微熱びねつを隠かくして 太陽たいよう

言葉ことばに詰つまって 流ながし込こんだスパークリング
胸むねがキュンとなるのは仕様しようかな

ひと口くちくれ、って 自然しぜんなしぐさは
ときめき的てき事案じあん

この夏なつはきっと すぺての記憶きおくに
君きみの声こえが 愛いとしさが 残のこる

夏なつ一色いっしょく 空そらと海うみと君きみ
熱あつい砂すなに急せかされて 繋つないだ手て 離はなさない
もっと そばにきてほしい
波音なみおとより 胸むねの鼓動こどう ボリュームあげて

たったひとつ 好すきと言いえるなら
どんな壁かべも越こえられる 君きみが教おしえてくれた
だったら 目めの前まえの夏なつも
目一杯めいっぱいの愛あいで 抱だきしめたい

夏なつ一色いっしょく 空そらと海うみと君きみ
そして、私わたし 蜃気楼しんきろう 遠とおくの船ふね パラソル
全部ぜんぶ 見逃みのがしたくない
走はしり出だした夏恋なつこい 僕ぼくらの季節きせつがはじまる

夏一色 / Le Lien の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏一色 歌手:Le Lien