悠久のフィリア 歌詞 衛藤昂輝(土岐隼一),八重樫剣介(山谷祥生),桜庭涼太(山下大輝),藤村衛(寺島惇太) ふりがな付

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よみ:ゆうきゅうのふぃりあ

悠久のフィリア 歌詞

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さあ 希望携きぼうたずさえて どこまでも歩あるこう
果はてしない旅路たびじにあの光ひかりを見みて

あなたの声こえが聴きこえない場所ばしょにいる時とき
目めに映うつる全すべて おもちゃみたいに思おもえたよ
冷つめたい2人ふたりで掴つかんだ一筋ひとすじの糸いとが
宛あてのない僕ぼくの世界せかいを虹色にじいろに変かえた

傾かたむいた日々ひびを振ふり向むかずに行いけば(行いけば)
遠とおくに見みえた景色けしきを今いまは誇ほこりにあるから

さあ 希望携きぼうたずさえて どこまでも歩あるこう
果はてしない旅路たびじにあの光ひかりを見みて

いくつの山やまを越こえても安やすらぎは薄うすく
悠久ゆうきゅうの夜よるを刻きざむ雨あめに身みを委ゆだねた

おぼろ気きな愛あいを疑うたがわずに行いけば(行いけば)
遠とおくに見みえた未来みらいもあなたの側そばにあるから

さあ 夢ゆめを携たずさえて どこまでも進すすもう
こぼれ落おちる涙なみだ この胸むねに止とめて

探さがしてた居場所いばしょに
笑顔えがおを満みたせたら(満みたせたら)
どんな悲かなしみでも乗のり越こえてゆける

旅立たびたちの季節きせつには 引ひきずる気持きもちもある
埋うめたはずの隙間すきまから 悔くやしさを覗のぞかせて
一人ひとりきりの世界せかいで(世界せかいで)
無なくしたはずの心こころ(心こころ)
あなたが扉とびらを開あけてくれた

さあ もう怖こわくないさ お互たがいの手ての中なか
(鍵かぎを)託たくし合あえた鍵かぎをずっと離はなさないで

さあ 希望携きぼうたずさえて どこまでも歩あるこう
限かぎりなく広ひろがる夢ゆめを追おいかけて

咲さき誇ほこるフィリアを抱だきしめて進すすもう
果はてしない旅路たびじにあの光ひかりを見みて
空そらの彼方かなたへ


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曲名:悠久のフィリア 歌手:衛藤昂輝(土岐隼一),八重樫剣介(山谷祥生),桜庭涼太(山下大輝),藤村衛(寺島惇太)