産声とクラブ 歌詞 箱崎星梨花(麻倉もも),三浦あずさ(たかはし智秋),高坂海美(上田麗奈),ロコ(中村温姫) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 箱崎星梨花(麻倉もも),三浦あずさ(たかはし智秋),高坂海美(上田麗奈),ロコ(中村温姫)
  3. 産声とクラブ歌詞
よみ:うぶごえとくらぶ

産声とクラブ 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ねむる瞳ひとみがみた わずかな夜明よあけ
みな海底うなぞこで いまだ知しらない若わかく白しろい花はなの園その
夢ゆめみていた

くびきを逃のがれた身体からだは逸はやる
ここだと叫さけぶために

めざめた私わたしが踊おどるとき
花はないきれ満みちて草木くさき芽めぐむ朝あさのなか
晴はれた日ひの雨あめによく似にた
産声うぶごえという歌うたを祈いのりのように
切せつなる声こえで歌うたった

あの日ひとらえた ただ一ひとつの熱源ねつげん
まだ握にぎっていて いまもたえず四肢ししに宿やどる

舞台ぶたいで汗あせばむ身体からだが跳はねる
完璧かんぺきないかづちみたいに

いのちの季節きせつはまばゆき一瞬いっしゅん
それゆえあなたは美うつくしい

見みて 揺ゆれながら立たつ小ちいさなクローバー
鋭するどい風かぜに怯ひるまず 生いきて

さあ しろつめの野原のはらを歩あゆみゆこう
さあ 新あたらしいいのちへ会あいに

めざめたあなたが踊おどるとき
巡航じゅんこうする星ほしの速度そくどできっと出会であいたい
晴はれた日ひの雨あめによく似にた
産声うぶごえという歌うたを祝祭しゅくさいのような
はじめの今日きょうに捧ささげる

産声とクラブ / 箱崎星梨花(麻倉もも),三浦あずさ(たかはし智秋),高坂海美(上田麗奈),ロコ(中村温姫) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:産声とクラブ 歌手:箱崎星梨花(麻倉もも),三浦あずさ(たかはし智秋),高坂海美(上田麗奈),ロコ(中村温姫)