プルメリアの花 歌詞 萩原雪歩(浅倉杏美) ふりがな付

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よみ:ぷるめりあのはな

プルメリアの花 歌詞

萩原雪歩(浅倉杏美)

2022.3.23 リリース
作詞
XELIK
作曲
XELIK
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掴つかんだのはこのプルメリアの花はな
沢山たくさんの想おもいを両手りょうてに抱だきしめて
一人ひとりじゃないからここまで来これたの
きっと きっと

日ひだまりに照てらされた花はなびらと私わたしたち
キラキラと舞まい上あがる風かぜに包つつまれて

少すこしずつ一いっ歩ぽずつ
背中せなかには暖あたたかな日差ひざし
そっと感かんじて歩あるいてゆこう

共ともに泣ないたあの日ひも
笑わらいあえたその日ひも
前まえを向むける未来みらいを

掴つかんだのはこのプルメリアの花はな
沢山たくさんの想おもいを両手りょうてに抱だきしめて
一人ひとりじゃないからここまで来これたの
きっと きっと

迷まよい続つづけてる日々ひびだって
進すすむための準備じゅんびになっているの
強つよく信しんじて歩あるいてゆこう

気きづいた心こころは掛かけ替がえのないもの
手てにした誓ちかいは大切たいせつな仲間なかまと…

輝かがやいていたのはプルメリアの花はな
暖あたたかな願ねがいが追おい風かぜに変かわる
仕舞しまっていた言葉ことばも今いまなら言いえるわ
きっと きっと

伝つたえたい想おもいはプルメリアの花はな
カラフルな笑顔えがおを大おおきな束たばにして
一人ひとりじゃないからどこまでも行いけるの
ずっと ずっと
果はてまで 果はてまで

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曲名:プルメリアの花 歌手:萩原雪歩(浅倉杏美)