きみを求め続けるかぎり 歌詞 大江千里 ふりがな付

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よみ:きみをもとめつづけるかぎり

きみを求め続けるかぎり 歌詞

大江千里

1994.2.28 リリース
作詞
大江千里
作曲
大江千里
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きみを抱だきしめて 目めが覚さめた朝あさに 僕ぼくはいつも別わかれを感かんじてた
二人ふたりなのになぜ ひとりよりもなぜ 心こころの奥おくが冷つめたい

呼よび出だすたびきみ 僕ぼくの腕うでの中なか すまなさそうに笑わらう大人おとなのふり
報むくわれぬ気持きもち 癒いやす温ぬくもりに 僕ぼくはいつでもなれない

葉はっぱの色いろが 赤あかく染そまって ここから見みえてる街まちは
きみと僕ぼくがすれ違ちがって 別々べつべつに生いきすぎた街まち

きみに逢あわなきゃよかった きみを知しらなきゃよかった
きみは僕ぼくの人生じんせいを 激はげしくくるわせてしまった

瞳ひとみのかたすみ 陽ひが落おちてく海うみ 僕ぼくは一生いっしょうきみを忘わすれない
始はじまる冬ふゆと最後さいごの夏なつが きみの横顔よこがおに見みえた

僕ぼくの彼女かのじょが素敵すてきな人ひとと 知しらないふりして言いうけど
つまらなく だらしもなく 僕ぼくは許ゆるされて生いきそうさ

今いますぐきみを愛あいしたい 砕くだけた心こころ抱だきしめて
人ひとを傷きずつけてしまう きみを求もとめ続つづけるかぎり

葉はっぱの色いろが 赤あかく染そまって ここから見みえてる街まちは
きみと僕ぼくがすれ違ちがって 別々べつべつに生いきすぎてた街まち

きみに逢あわなきゃよかった きみを知しらなきゃよかった
きみは僕ぼくの人生じんせいを 激はげしくくるわせてしまった

今いますぐきみを愛あいしたい 砕くだけた心こころ抱だきしめて
人ひとを傷きずつけてしまう きみを求もとめ続つづけるかぎり

La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala…

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曲名:きみを求め続けるかぎり 歌手:大江千里