渚のONE-SIDE SUMMER 歌詞 大江千里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大江千里
  3. 渚のONE-SIDE SUMMER歌詞
よみ:なぎさのONE-SIDE SUMMER

渚のONE-SIDE SUMMER 歌詞

大江千里

2013.4.10 リリース
作詞
大江千里
作曲
大江千里
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
肌はだについた夏なつの跡あと 指ゆびでたどりながら
どこにでもあるような愛あいをさがす
ぼくの心こころ 駆かけ足あしで砂すなをけってゆくよ
海岸かいがんに残のこしたビーチマット
PASSING MEMORIES
夏なつを塗ぬりこめていくキャンバスには
波なみに洗あらわれてワゴンの足跡あしあと
小ちいさくなってく

レストハウス 派手はでなサンダル
本当ほんとうの気持きもちがよめないよ
ぼくが想おもうよりつれないの
最後さいごのKISSは どうしたの

渚なぎさのONE-SIDE SUMMER
黄きばんだアルバムには
向むかいあったホーム 手てを振ふった
君きみの瞳ひとみが揺ゆれてた

固かたい襟えりのワイシャツに夏なつの鍵かぎをしまい
人ひとごみにまぎれて去さって行いくよ
クラブハウスに顔かおをだし学生がくせいにもどって
新あたらしいピアノに指ゆびをおとす
JANE! SEE YOU AGAIN
とびこんでおいで 想おもい出でをこえて
忘わすれものをしたみたいだね
なぜか想おもいだせないよ

貨物船かもつせんが遠とおくに見みえる
外界げかいには光ひかりが踊おどるよ
ひと夏なつかぎりの恋人こいびとに
永遠えいえんなんて信しんじない

渚なぎさのONE-SIDE SUMMER
そのうち ハガキを書かく
時期じきはずれにだしてゴメンよと
ひと言ことだけを書かきそえて

渚なぎさのONE-SIDE SUMMER
黄きばんだアルバムには
向むかいあったホーム 手てを振ふった
君きみの瞳ひとみが揺ゆれてた
夏なつが静しずかに過すぎてく

渚のONE-SIDE SUMMER / 大江千里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:渚のONE-SIDE SUMMER 歌手:大江千里