夏の翳り 歌詞 池田聡 ふりがな付

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よみ:なつのかげり

夏の翳り 歌詞

池田聡

1992.10.21 リリース
作詞
伊勢正三
作曲
池田聡
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教おしえてくれた
この近道ちかみちを
通とおり抜ぬけて 駅えきに

嘘うそをついたよ
あいつに 今日きょうも
君きみのことは 話はなせなくて

なぜ?
どうしてなの?
友達ともだちの恋人こいびとなの?
君きみを見みたときから
忘わすれられなくて

夏なつの翳かげりが
気きまずい BOX
君きみの声こえが 聴ききたい

回まわるテープに
問といかけるのは
答こたえのない 愛あいのゆくえ

なぜ?
どうしてなの?
罪つみの重おもさよりも なお
君きみを愛あいしてると
分わかっているのに

なぜ?
どうしてなの?
ガラス越ごしの夕闇ゆうやみで
なぜ? あの日ひ僕ぼくに
涙なみだ 預あずけたの

なぜ?
どうしてなの?
罪つみの重おもさよりも なお
君きみを愛あいしてると
分わかっているのに

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曲名:夏の翳り 歌手:池田聡