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伊勢正三の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

162 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なごり雪

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの 雪が降ってる 東京で見る雪は

22才の別れ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに さようならって 言えるのは 今日だけ 明日になって

雨の物語

イルカ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかた ないから

あいつ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雪の中一人の男が 山に帰っていった ただそれだけの話じゃないか あわただしい季節の中で 花束投げた

アビーロードの街

南こうせつとかぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あの日の君は傘さして 青山通り歩いてた 君は雨の中 丁度今日みたいな日だった ビートルズの歌が

22才の別れ

村下孝蔵

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたにさよならって言えるのは今日だけ あしたになって またあなたの温かい手に 触れたら きっと

みつばちマーヤの冒険(みつばちマーヤの冒険 OP)

チータとみつばち合唱団

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

雨あがりの虹はとてもきれいですね マーヤ 果てしなく広がる青い空のむこう どこかに咲くという 夢の花を

悲しみは雪に眠る

alan

作詞: 伊勢正三

作曲: 長岡成貢

瞳を閉じた今も 暗闇ではないでしょ? 私の温もり 今夜はずっとそばに

せめて今夜だけは

前川清

作詞: 伊勢正三

作曲: 脇山和夫

せめて今夜だけは 酔ったふりをして 貴方に抱かれる夢を見ながら眠らせて 忘れたはずの恋なのに

置手紙

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君はまだたくさんの 紙袋を かかえたままで この手紙読んで いるだろう

あの人の手紙

南こうせつとかぐや姫

泳ぐ魚の群に 石を投げてみた 逃げる魚達には 何の罪があるの でも今の私には

Bye Bye

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

人は誰でも皆 愛し愛されて 悲しい恋の終わり 知り過ぎてるのに いつかその傷跡

君と歩いた青春

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

君がどうしても 帰ると言うのなら もう止めはしないけど 心残りさ少し 幸せにできなかったこと

おやすみマーヤ(アニメ『みつばちマーヤの冒険』のエンディングテーマ)

チータとみつばち合唱団

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

星がひとつ流れて またひとつ生まれたら すばらしい明日まで おやすみなさい 夢は知らない国の

雨の物語

研ナオコ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかたないから 僕はまだ君を

あかり灯して

前川清

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

春は名のみの風の頃に 散ってゆくのも知りながら 花は戻らぬ時の中で咲くのがいい 夏は蚊遣りの香りがして

おもかげ色の空

南こうせつとかぐや姫

別れた時 おもかげ色の空を忘れました 飲みかけのグラスに映った 空を忘れました あの日の君は

そんな人ちがい

南こうせつとかぐや姫

この街のはずれの店で 髪が伸びた君と 久しぶりなんていって 会ったあの日

海風

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

海風 吹いてた あの頃いつの時も 潮の満干に すべてを感じて

冬の恋 -parallel

伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

もしも今 一粒の時を戻せたら 何を望むの 寂しさは まるで砂時計

22才の別れ

かぐや姫

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに「さようなら」って言えるのは 今日だけ 明日になってまたあなたの 暖い手に触れたらきっと 言えなくなってしまう

22才の別れ

柴田淳

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに「さようなら」って言えるのは きょうだけ 明日になって またあなたの 暖かい手に触れたら

22才の別れ

高田みづえ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに「さようなら」って言えるのは きょうだけ 明日になって またあなたの 暖かい手に触れたら

冬京

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

ぼくの部屋の 夕暮れは 君が去った ドアの方から始まる あの頃ぼくと

22才の別れ

デーモン閣下 feat. 伊勢正三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

編曲: 佐橋佳幸

あなたに さようならって 言えるのは 今日だけ 明日になって

田中君じゃないか

南こうせつとかぐや姫

一人で歩いてたら 声をかけられた 誰かと思ったら 田中君じゃないか 何となくダブル背広が

好きだった人

南こうせつとかぐや姫

好きだった人 ブルージーンをはいていた 好きだった人 白いブーツをはいていた

なごり雪

中孝介

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

時の流れ

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

目の前の砂時計を うら返せば時はすぐに流れてゆく 煙草をひとつもみ消せば 夜がまたすこしだけ短くなった

あの唄はもう唄わないのですか

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

今朝 新聞の片隅に ポツンと小さく 出ていました あなたの