夏の日の恋 歌詞 宇徳敬子 ふりがな付

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よみ:なつのひのこい

夏の日の恋 歌詞

宇徳敬子

2011.12.21 リリース
作詞
宇徳敬子
作曲
宇徳敬子
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風かぜに揺ゆれる前髪まえがみ 少すこし切きり過すぎたみたい
笑わらわないその瞳ひとみ 胸むねに刻きざんでる
今いま 何なにしてるの

美術館びじゅつかんではじめて あなたを見みかけた
偶然ぐうぜんも運命うんめいに 思おもえてしまう
ああ 気きづいて…

夏なつの日ひの恋こい もっと知しりたい
心こころだけが あなたを探さがしてる

幼おさない頃ころ遊あそんだ公園こうえんへ出でかける
過すぎ行いく時間じかん達たちを 誰だれか止とめて欲ほしい
今いまも まだ覚おぼえてる

夏なつの日ひの恋こい 泳およぎ疲つかれたら
二人ふたりだけで 都会まちを歩あるきたい

日曜にちよう午後ごごの平和へいわ 銀杏ぎんなんの木陰こかげ
あの頃ころの声こえが聴きこえてくる

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曲名:夏の日の恋 歌手:宇徳敬子