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2003.10.29 リリース

「銀色の月」の歌詞 岩瀬敬吾

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ふりがな
あのまでウソをついた えないものをえるとった
だいぶたってえてげてしまっていた日々ひびやむ
えかけたいしにしがみつくのに必死ひっしになる
この気持きもちは以前いぜんにはない 心底しんそこおもだれでもないほこ

りはしない いつかひろうみしめとお
とおりすがりもあいしている

銀色ぎんいろつきみたく色彩しきさいうつったのは
えないこころ気遣きづかっていた ひとをつなぐレーン

ドラムかんもるしまはずっとひろくなってゆくさ
みならしてみちにヒビがはいりクレームだけさけ

窮地きゅうちってもすくいようのないひとだけ
たすかってしまうみちばかりつくってしまう

トンネルないひび騒音そうおんまれわってしまうなら
そらせないほどに って うなって うたがった

みじかくもしあわせになる日々ひび
いつかな いつかな いつかなって
えがいたひとがいた 弊害へいがいをもたらすな
日々ひびいた日々ひびいた
日々ひびいた日々ひびいた

ぎんいろのつき/

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曲名:銀色の月 歌手:岩瀬敬吾

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