黄昏歌劇 歌詞 あがた森魚 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. あがた森魚
  3. 黄昏歌劇歌詞
よみ:たそがれおぺら

黄昏歌劇 歌詞

あがた森魚

2015.3.1 リリース
作詞
あがた森魚
作曲
あがた森魚
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
片方かたほうの袖そでに腕うでを通とおしながら
もう片方かたほうの腕うでで 強つよく抱だきしめかえして
もう少すこしだけ もう少すこしだけ 一緒いっしょにいたいのさ

空そらには 一直線いっちょくせんに飛行機雲ひこうきぐもが浮うかんでいるだけで
離はなればなれになる 黄昏たそがれが迫せまる

舞台ぶたい下手しもての袖そでから 若者わかものたちは 街まちにあふれ
もう舞台ぶたい上手じょうずの袖そでへと 傷きずついた兵士へいしたちは消きえる
もう判わかっているよ もう始はじまっているよ
空むなしく闘たたかえ 黄昏たそがれ歌劇おぺら

いつのまにか 桃色ももいろに空そらは 二人ふたりを染そめあげながら
離はなればなれになる 黄昏たそがれが迫せまる

片方かたほうの袖そでに 腕うでを通とおしながら
もう片方かたほうの腕うでで 強つよく抱だきしめかえして
もう少すこしだけ もう少すこしだけ 一緒いっしょにいたいのさ

飛行機雲ひこうきぐもは一直線いっちょくせんに空そらを描えがき分わけて
離はなればなれになる黄昏たそがれが迫せまる
燃もえ尽つきるまで歌うたえ 黄昏たそがれ歌劇おぺら

黄昏歌劇 / あがた森魚 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:黄昏歌劇 歌手:あがた森魚