あがた森魚の歌詞一覧

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あがた森魚の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月28日

66 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

清怨夜曲

あがた森魚

歌詞:汝が綺髪かき抱き 吾が綺夢見果てぬとも 添うて踊ろ 僕と一緒

赤色エレジー

あがた森魚

歌詞:愛は愛とて何になる 男一郎まこととて 幸子の幸は何処にある 男一郎ままよとて 昭和余年は春も宵

東京節

あがた森魚

歌詞:東京の中枢は丸の内 日比谷公園両議院 いきなかまえの帝劇に いかめし館は警視庁 諸官省ズラリ馬場先門

君はハートのクィーンだよ

あがた森魚

歌詞:ぽっけに石鹸一個入れ 軽石手拭頚に下げ 君のほそい影踏めば おそろあがりのさむい径 街ではどかどかチンドン屋

エアプレイン

あがた森魚

歌詞:鰯雲を くぐり抜けて 双葉の羽に はさまれて キリリと結んだマフラーなびかせ

沢尻エリカぶるぅ。

あがた森魚

歌詞:バンブルビーの蜂は マーブリンなエリカ 空に綿雲かいつまんで まぁどろんでるのかあぃ

百合コレクション

あがた森魚

歌詞:夜毎夜毎 夢に咲く百合の君 百合から百合へ ささやく花言葉 高原の停車場の汽笛ふるわせて

あともう一回だけ

あがた森魚

歌詞:あともう一回だけ あなたが笑って あともう一回だけ わたしがサヨナラする

Song Cycling(らっきゃらっきゃさ)

あがた森魚

歌詞:まわる 地球を おどる スロープは はずむ

風の光る朝

あがた森魚

歌詞:歩きながら 光と風で まちにとけこむ ひとりぼっち つむじかぜにのって

バス通りには朽葉色

あがた森魚

歌詞:秋の黄昏のバス通りには こげ茶のペイヴ くち葉たちのおとずれ 僕の言葉はあなたにはとどかない

シャドウレス・ア・ポカリプス

あがた森魚

歌詞:Choppiring Kawwaick 0.15 Picogram dk

SexiSexi

あがた森魚

作詞: あがた森魚

作曲: P.D.

歌詞:あなたが好きって 聞かれたら もちろん好きさ 大好きさ 叶えぬ夢なら

大寒町

あがた森魚

作詞: 鈴木博文

作曲: 鈴木博文

歌詞:大寒町にロマンは沈む 星にのって 銀河を渡ろう かわいいあの娘と踊った場所は

いとこ同志

あがた森魚

作詞: あがた森魚

作曲: 光永巌

歌詞:いとこ同士で 洗い晒しに波打ち際で 踊って くだけて

風立ちぬ

あがた森魚

作詞: 松本隆

作曲: 大瀧詠一

歌詞:涙顔みせたくなくて すみれ ひまわり フリージア

河童

あがた森魚

歌詞:あやめの漂う初夏の湯は 船が浮かんで背泳ぎで 夏が来る バミューダトライアングルなんて

ブリキ・ロックンロール

あがた森魚

歌詞:車も煙も ブリキになって 最後にあきられ 最後にすてられ 運転手だけがキューピッドになって

モリブ監獄

あがた森魚

歌詞:『エディあんた知ってるか? ラ・カチルーラ、青いバナナ。 ほら、ギネオベルデだよ』 『ああ、カチルーラね、知ってますよ。おいしい青いバナナでしょう? 半茹でにすると本当においしいですよね……ん~と、何だっけ』

矢車草の夢みたいなこと

あがた森魚

歌詞:そろそろ旅に出なきゃいけないね おなごり惜しいけど 少しサヨウナラ いつでも旅の あてない日々だけど

ラム酒の大楽隊

あがた森魚

歌詞:ヒカウキ ブンブン ヒカウキ ブンブン ヘリコプ

リラのホテル

あがた森魚

歌詞:つかの間の恋だけど やるせない春の日 街のはずれ リラのある部屋 訪れる

夜のレクエルド

あがた森魚

歌詞:それでもあなたと夜に歩きたい 月の光を蹴散らして つかの間の刻はくだけ散り もう何も見えないから どうしても

銀星

あがた森魚

歌詞:星屑の 激しく またたきだす 夜には 窓を開けて

佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど

あがた森魚

歌詞:佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど 佐藤敬子先生の冒険ものがたりなのです 夏のテエブルで とおい灯台をみつめてました

サブマリン

あがた森魚

歌詞:ホテル花屋 カフェシアターニ 床屋燈カリ 灯シダスコロ 茶色い星の

珊瑚魔術師の弟子

あがた森魚

作詞: あがた森魚

作曲: 谷口博史 ..

歌詞:寝静まる サンゴの森で サンゴの魔術で サンゴ叩け ぼやぼやしてると夜が明ける

太陽コロゲテ46憶年

あがた森魚

歌詞:忘れてしまうなんて できないことなのに 夕陽に踊るキラキラ波を 二人で見つめてた 卒業していく僕らの

大道芸人

あがた森魚

作詞: 林静一

作曲: あがた森魚

歌詞:泣いて生きよか 笑って生こか 死んでしまえばそれまでよ 生きてるうちが花なのね~

誰が悲しみのバンドネオン

あがた森魚

歌詞:パリ……大博覧会 大観覧車廻った その束の間のこと それは二十世紀の時計の廻りはじめた夜の出来事 イルミネーションがいろどりはじめ

二十四時間の瞳

あがた森魚

歌詞:君の瞳には 二十四時間の歌がある どんなひとときも 僕を元気づけてくれるね お腹の上で

陽は昇る星は降る

あがた森魚

歌詞:いま 陽は昇る わめきはじめる汽笛と港 瞳は 海の色映し

BCAD トラロックで踊れ!

あがた森魚

歌詞:B C A D モンゴロイドなトラロック

Pepitaの児(香ル港)

あがた森魚

歌詞:大空の空の下で 僕らの知っているこどもたちは 雨の空の下じゃ歌わない だけど雨の海に泳ぎ出す 水平線とかみなりと

あがた森魚

作詞: 久住昌之

作曲: 鈴木慶一

歌詞:この骨は誰のもの? ボクの体の中にひそむ白い骨 この骨は誰のもの? ボクの体の中できしむ硬い骨 ぼくが死んで

雪ヶ谷日記

あがた森魚

歌詞:雪ヶ谷寮は、閑静な避暑ホテルとも取れるカッテージ風建物で 部屋数は約八十 明るい食堂や円形の湯ぶねのあることが判った スペイン瓦の赤屋根を前景にして、馬込村の丘々の横顔があり その手前を横切って時々おもちゃのような汽車が通過する

最后のダンスステップ (昭和柔侠伝の唄)

あがた森魚

歌詞:私の名は朝子です。 齢は十八、身長は百六十三センチです。 自分では綺麗な方だと想っています。 髪の毛は、今短いですが、ぢき長くなると想います。 お酒はまだあまりのめませんが、

パール・デコレーションの庭

あがた森魚

歌詞:父さんの絵葉書の少し読めない文字 に・じ・ん・で・る この真珠飾りの庭の都市 百合を飾った蓄音機 黒い悪魔の音の函

オー・ド・ヴィ

あがた森魚

歌詞:愛のかけらを 抱きしめて ゆうべの渚を さまよった あなたの言葉は

俺の知らない内田裕也は俺の知ってる宇宙の夕焼け

あがた森魚

歌詞:俺の知らない 内田裕也は 俺の知ってる 宇宙の夕焼けだからさ 夜が好きなら

キューポラ・ノアールの街

あがた森魚

歌詞:あおむけにQueen Beeって 紫の煙吐いた 春向きの

恋のラジオシティ

あがた森魚

歌詞:こよい君への愛が流れる ラジオ耳寄せ聞いているかい どんな時でも どこにいてさえ 聞こえるだろう

航海・?(スカッドちゃん付き)

あがた森魚

歌詞:逃げろ走しろ 走しろ逃げろ 僕のいとしい 僕のマドロス 逃げろ走しろ

午後4時のアメジスト

あがた森魚

歌詞:午後4時の アメジスト 空向いて風に咲く まだやみがたき かなたへの

少年カリブ

あがた森魚

歌詞:少し 高すぎて 少し 涼しくて 少し

それでも一緒に

あがた森魚

歌詞:それでも一緒にいられるのなら それでも一緒に踊って明かせ それでも一緒にいられるのなら それでも一緒に踊って明かせ 月夜は

太陽のラルティーグ

あがた森魚

歌詞:憶えてる 鏡の中で 空も樹も おどってた きみの影

黄昏歌劇

あがた森魚

歌詞:片方の袖に腕を通しながら もう片方の腕で 強く抱きしめかえして もう少しだけ もう少しだけ

黄昏ワルツ

あがた森魚

歌詞:いつから君を抱きしめたのだろう 僕と君はうれしい遠い旅 いつから君を抱きしめたのだろう 僕は君とうれしい遠い旅

ノオチラス艦長ネモ

あがた森魚

歌詞:夜を見ずに羅針も視ずに ペロポネソス海峡あたりを 馳したこともあったけど 明日も視ずに部下も省ずに ダルタネス・ボスポラス海峡を越え

あがた 森魚(あがた もりお、1948年9月12日 - )は、日本のフォークシンガー、シンガーソングライター、映画監督、俳優、エッセイスト。北海道留萌市出身。埼玉県川口市在住。本名は山縣 森雄(やまがた もりお)。函館ラ・サール高等学校卒業、明治大学中退。所属はDargelos(ダルジュロ)。 wikipedia