幾千の夜を越えて 歌詞 いとうかなこ クロガネ回姫譚-閃夜一夜- ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. いとうかなこ
  3. 幾千の夜を越えて歌詞
よみ:いくせんのよるをこえて

幾千の夜を越えて 歌詞 クロガネ回姫譚-閃夜一夜- ED

いとうかなこ

2015.5.27 リリース
作詞
葉月みこ
作曲
yasu
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
孤独こどくな夜よるが 押おし寄よせる日ひは
穏おだやかな風かぜのように 心こころを委ゆだねてみる そっと

光ひかりを探さがしていた 使命しめいを果はたすために
奇跡きせきはきっと起おこるから 信しんじてる

幾千いくせんの夜よるを越こえて 悲かなしみはやがて消きえる
止とめどなくこぼれ落おちて
笑顔えがおに変かわってゆく 本当ほんとうの強つよさ

失うしなう意味いみを探さがし続つづけた この広ひろい地球ほしの中なか
生命いのちは永遠えいえんじゃない 奇跡きせき

誰だれにもできないこと 明日あすを守まもるために
いつでも前まえを向むいている 僕ぼくは行いく

生うまれ来くる新あらたな日々ひび 繰くり返かえす眩まぶしい空そら
いつの日ひか 繋つながるように
決けっして ゆずれない大切たいせつな想おもいがある

優やさしく光ひかり放はなつ どんなに小ちいさな星ほしも
奇跡きせきはきっと起おこるから 信しんじてる

幾千いくせんの夜よるを越こえて 悲かなしみはやがて消きえる
止とめどなくこぼれ落おちて
笑顔えがおに変かわってゆく かけがえのない夢ゆめ

幾千の夜を越えて / いとうかなこ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:幾千の夜を越えて 歌手:いとうかなこ