匣庭エクスタシー 歌詞 Anli Pollicino ふりがな付

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匣庭エクスタシー 歌詞

Anli Pollicino

2015.7.7 リリース
作詞
Shindy
作曲
将寿
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空からっぽのPandoraの箱はこに 詰つめ込こんだ 今いま大好だいすきな宝物たからもの 透明とうめいなSoul
誰だれもいない誰だれも触ふれない 其処そこはただ 君きみだけの庭にわ 一途いちずな創意そうい
屋根裏やねうらのToys

幾千いくせんの時代ときが過すぎても 出で逢あえる気きがして

匣はこ庭にわエクスタシー ずっと同おなじように君きみを見みつめてる
廻まわる季節きせつに背中せなか見失みうしなっていっても
僕ぼくらはまた同おなじこの庭にわの中なか 巡めぐり会あうと
空そらの星ほしが僕ぼくに教おしえたんだよ

変かわらない時ときのないEden 風かぜに揺ゆれる 緑みどりの香かおり無邪気むじゃきな恋こい
ただ綺麗きれいなJoy

幾千いくせんの時代ときが流ながれて 姿すがたを変かえても

遠とおい昔むかしに今いまと同おなじ話ばなし 此処ここでしてたかな?
廻まわる季節きせつは足跡あしあとを消けしてくけれど
僕ぼくらはまた同おなじ星ほしの下したで巡めぐり会あうと
もう何回なんかいここで手てを振ふったんだろう

匣はこ庭にわエクスタシー ずっと同おなじように君きみを見みつめてる
廻まわる季節きせつに背中せなか見失みうしなっていっても
僕ぼくらはまた同おなじこの庭にわの中なか 巡めぐり会あうよ
いつかまた生うまれ変かわるその日ひまで

限かぎられた世界せかいに生いき続つづけてる

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曲名:匣庭エクスタシー 歌手:Anli Pollicino