君だけが秋めいていた 歌詞 アップカミングガールズ(AKB48) ふりがな付

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君だけが秋めいていた 歌詞

君だけが秋めいていた 歌詞

アップカミングガールズ(AKB48)

2015.8.26 リリース
作詞
秋元康
作曲
奥田もとい
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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バスターミナル
(人混ひとごみの中なか)
君きみを見みかけた
グレーのカーディガン
大人おとなっぽく見みえるね

夏なつの休やすみに
(何なにがあったの?)
恋こいをしたのか?
もう僕ぼくが知しってる
いつもの君きみじゃないみたい

微笑ほほえみながら
そばに来くるけど
一方的いっぽうてきな恋こい
どんな顔かおして
話はなせばいいか
半袖はんそでシャツ まだ着きている
僕ぼくは戸惑とまどう

君きみだけが秋あきめいていた
二人ふたりの季節きせつ
切せつない風かぜがなぜか吹ふいている
言葉ことばでは言いい表あらわせない
心こころの空そらは
太陽たいようがよそよそしくなる
九月くがつの終おわり

どこか違ちがうね
(髪かみを切きったの?)
キレイになった
小麦色こむぎいろのはずが
今年ことしは陽ひ灼やけしてない

「相変あいかわらずね」
君きみに言いわれて
意味いみを考かんがえたよ
僕ぼくは今年ことしも
ライフセーバー
あの渚なぎさで待まってたのに…
夏なつは空振からぶり

君きみだけが秋あきめいていた
時ときは過すぎてく
くるりと背中せなか向むけて手てを振ふった
そう僕ぼくは来年らいねんもきっと
同おなじ場所ばしょから
何なんとなく好すきでいるだろう
取とり残のこされて…

君きみだけが秋あきめいていた
二人ふたりの季節きせつ
切せつない風かぜがなぜか吹ふいている
言葉ことばでは言いい表あらわせない
心こころの空そらは
太陽たいようがよそよそしくなる
九月くがつの終おわり

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曲名:君だけが秋めいていた 歌手:アップカミングガールズ(AKB48)