snow ring 歌詞 佐咲紗花 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 佐咲紗花
  3. snow ring歌詞
よみ:snow ring

snow ring 歌詞

佐咲紗花

2011.2.23 リリース
作詞
佐咲紗花
作曲
俊龍
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
吐息といきが白しろく風かぜめく 一人ひとり歩あるく帰かえり道みち
初はじめて君きみを見みたのは 雪ゆきが舞まう夜よるだった

君きみなしじゃどこへも進すすめなくて
ひとりきり迷まようだけの私わたしを
君きみが見みていたら笑わらうのかな…
遥はるか空そらの上うえで

雪ゆきの音ね
ひとつひとつが淡あわいオト立たて 漆黒しっこくの闇やみに消きえた
You kissed my neck
君きみのシルシが花弁かべんのように まだここに残のこっているのに
泣なかないよ、ねぇ
聴きこえないのは君きみの声こえだけ それならばいっそこのまま
星ほしのレース
ひらり纏まとって 君きみの元もとへと
今いますぐに 飛とんでいけたなら

せめて消きえない誓ちかいに代かえて
儚はかない願ねがいを雪ゆきに託たくすよ
snow ring

彩いろどりめくillumination 二人ふたりで見みた帰かえり道みち
最後さいごにキスをしたのも 雪ゆきが舞まう夜よるだった

想おもい出ではいつも甘あまく色濃いろこく
時ときに残酷ざんこくなほど爪つめを立たてて
逸そらしても君きみは戻もどらない
遥はるか星ほしになって

時ときの音ね
一秒いちびょうごとに追おいかけてくる 現実げんじつと悲愴ひそうの波なみ
I'm in a maze
忘わすれることも留とまることも 選えらべずに立たち止どまったまま
泣なかないよ、ねぇ
積つもり続つづける痛いたみもすべて この胸むねに受うけ止とめたなら
月つきのメイク
はらり零こぼれた 雫しずく隠かくして
もう二度にどと 振ふり向むかぬように

せめて笑顔えがおを見みてて欲ほしくて
儚はかない願ねがいを雪ゆきに託たくすよ
snow ring

雪ゆきの音ね
ひとつひとつが淡あわいオト立たて 漆黒しっこくの闇やみに消きえた
You kissed my neck
君きみのシルシが花弁かべんのように まだここに残のこっているけど
泣なかないよ、ねぇ
いつも隣となりに居いてくれたこと この先さきも忘わすれないから
次つぎのステージ
生いきていかなきゃ 強つよくならなきゃ
いつの日ひか君きみに逢あう日ひまで

色いろは匂におわず 雪解ゆきどけを待まつ
儚はかない誓ちかいを 空そらに届とどけて
snow ring

snow ring / 佐咲紗花 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:snow ring 歌手:佐咲紗花