流星ボイス 歌詞 佐咲紗花 ふりがな付

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よみ:りゅうせいぼいす

流星ボイス 歌詞

佐咲紗花

2011.10.26 リリース
作詞
佐咲紗花
作曲
野井洋児
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たとえ距離きょりがどんなに離はなれてても
見みえない 消きえない キズナがあるから
何度なんどだって 立たち向むかってみせるよ
君きみの声こえを胸むねに

この街まちに来きてから 幾いくつ季節きせつ重かさねたかな
すぐに会あえなくても 声こえが聴きけたら大丈夫だいじょうぶ

ワガママばっかり言いって
弱音よわねばっかり吐はいて 不器用ぶきような私わたしを
知しりつくしてる 君きみのために…

どんな夜よるも 乗のり越こえられてきたよ
君きみは 私わたしを もっと強つよくする
あの日ひくれた 勇気ゆうきを抱だいて 今いまも
ここに 立たっているよ

たとえ距離きょりがどんなに離はなれてても
見みえない 消きえない キズナがあるから
何度なんどだって 立たち向むかってみせるよ
君きみの声こえを胸むねに

嬉うれしいことは全部ぜんぶ 君きみに一番いちばんに伝つたえてきた
悔くやしい涙なみだの日ひも 君きみの声こえに助たすけられた

夢ゆめが一ひとつ叶かなう度たび
また帰かえる日ひが遠とおくなるけれど
それでも大事だいじな日ひには いつも傍そばに…

感かんじてるよ 君きみの優やさしい笑顔えがお
やっと 見みつけた 宝物たからものだから
ありがとうの言葉ことばじゃ足たりないほど
強つよく求もとめている

たとえ距離きょりがどんなに離はなれてても
見みえない 消きえない キズナがあるから
何度なんどだって 立たち向むかってみせるよ
君きみの声こえを胸むねに

君きみに伝つたえたい話はなしがあるんだ
泣なかないように うまく言いえるかな
いつか君きみと 一緒いっしょになる未来みらいを
ずっと夢見ゆめみてるよ

たとえ距離きょりがどんなに離はなれてても
見みえない 消きえない キズナがあるから
会あえなくても いつだって想おもってる
君きみと繋つなぐ starry days

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曲名:流星ボイス 歌手:佐咲紗花