二つの太陽 歌詞 直江シュロ(今井麻美) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 直江シュロ(今井麻美)
  3. 二つの太陽歌詞
よみ:ふたつのたいよう

二つの太陽 歌詞

二つの太陽 歌詞

直江シュロ(今井麻美)

2005.2.23 リリース
作詞
谷藤律子
作曲
井内竜次
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
秘ひめた魂たましいが なぜわかるの
そのあたたかさが 届とどいてる
ココロの氷河ひょうがが とかされてく
大地だいちにこぼれて 降ふりそそぐ

胸むねの荒野こうや 闇やみの中なかに
はじめて咲さく 赤あかい花はな

ともに照てらせよ 二ふたつの太陽たいよう
この世よの果はてまで いざわれら ゆかん

守まもりたいものに 守まもられてる
それが力ちからへと また変かわる
身みを賭かけることが 愛あいすること
ただそんなための 命いのちでも

生うまれてきた意味いみがあった
はじめて知しる 喜よろこびに

祝福しゅくふくをくれ 二ふたつの太陽たいよう
この世よ果はてようと われら ただひとつ
凍いてつく世界せかい 漆黒しっこくのとばり
けれどつなぐ手てが 光ひかりを生うみ出だす

ともに照てらせよ 二ふたつの太陽たいよう
瓦礫がれきの道路みちじを いざわれら ゆかん
祝福しゅくふくをくれ 二ふたつの太陽たいよう
この世よ果はてようと われら ただひとつ

二つの太陽 / 直江シュロ(今井麻美) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:二つの太陽 歌手:直江シュロ(今井麻美)