この手が世界を救うから 歌詞 灰吹陽(島崎信長) アクエリオンロゴス ふりがな付

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この手が世界を救うから 歌詞 アクエリオンロゴス

灰吹陽(島崎信長)

2015.12.23 リリース
作詞
中野愛子
作曲
山口俊樹
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陽ひが昇のぼっては沈しずんでいくように当あたり前まえのこと
誰だれか困こまっているなら今いますぐ駆かけつけよう

頬ほおつたい流ながれるのは勇敢ゆうかんな汗あせだけ
傷きずつけるもの許ゆるしはしない 差さし出だしたこの手て 信しんじてろ

本当ほんとうの敵てきなんて自分自身じぶんじしんだろう
負まけないで打うち勝かって取とり戻もどしせよ心こころの声こえを
いつだって先頭せんとうで戦たたかってやるから
悔くいが残のこらないよう精一杯せいいっぱいやった後あとには残のこるから
眩まぶしいほど輝かがやく軌跡きせき 必かならず

夜よるが明あけるころ顔かお見みせるのは明日あすへの希望きぼうと
広ひろげた指ゆびを彩いろどった太陽たいようのパワー

漲みなぎったこの力ちからがみんなの勇気ゆうきへと
続つづくようにと天てんにかざした 突つき上あげたこの手て 信しんじてろ

おまえの心こころが叫さけんでいたから
逃にげないで向むき合あって取とり戻もどしせよ自分自身じぶんじしんを
救すくいが必要ひつような処ところどこへでも飛とんでいくとあの日ひ誓ちかった
AH 俺おれは止とまらないのさ 世界せかいがこの手てを待まっているかぎり

強つよさと弱よわさって紙一重かみひとえだから
何遍なんべんも挑いどんで掴つかむんだ本物ほんものの強つよさ
負まけそうな時ときだって救すくってやるから
それが救世主きゅうせいしゅの役目やくめだ
AH 振ふり向むかず駆かけるのさ 世界せかいがこの星ほし見上みあげているかぎり

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曲名:この手が世界を救うから 歌手:灰吹陽(島崎信長)